2026年06月一覧

2020年以降に東山に開業した高級ホテル

近年、京都はホテルの開業ラッシュが続いています。 その波は、東山にも押し寄せ、毎年のように高級ホテルが新規オープンしています。 旅行者や観光客に人気の観光地なので、たくさんの人が泊まれるホテルが建設されていくのは当然の流れと言えますね。 そこで、今回の記事では、2020年以降に東山に開業した高級ホテルを紹介します。

神應寺に見ごろを迎えたアジサイを見に行った・2026年

6月下旬に京都府八幡市の石清水八幡宮で茅の輪をくぐった後、一ノ鳥居から西に約2分歩き神應寺(じんのうじ)を訪れました。 男山の中腹に建つ神應寺は、自然の中にひっそりと佇む山寺といった雰囲気。 梅雨時には、アジサイが咲くという情報を入手したことから参拝することにしました。

6月の石清水八幡宮で茅の輪をくぐった・2026年

6月下旬。 京都府八幡市の石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)に参拝しました。 6月下旬になると、京都の多くの神社で、正月からの半年間に心身についた罪や穢れを祓う夏越の祓(なごしのはらえ)が行われます。 境内には、大きな茅の輪(ちのわ)も設置され、これをくぐると身も心も清浄になると信仰されています。 石清水八幡宮では、6月15日から30日まで南総門前に茅の輪が置かれていることから、それをくぐってきました。

祇園白川にアジサイを見に行った・2026年

6月15日に京都市東山区の方広寺に参拝した後、大和大路通を北に約15分歩き、祇園白川を訪れました。 桜の名所として人気の祇園白川は、梅雨時にはアジサイも楽しめます。 人が少ない時期でもあり、落ち着いて京都らしい町並みを眺められるのも、6月の祇園白川の魅力です。

梅雨に豊国神社に参拝した・2026年

6月15日に京都市東山区の智積院に青葉まつりを見に行った後、南西に約7分歩き、豊国神社(とよくにじんじゃ)に参拝しました。 当社は、その名からも想像できるように祀られているのは豊臣秀吉。 日本史上最も出世した人物として知られる秀吉ですから、出世開運のご利益を授けてくれると信仰されています。 ただ、境内には会社員らしき人を見かけることは少ないですね。