五臓六腑を納めた釈迦如来座像を祀る瑞光寺
京阪電車の龍谷大前深草駅を出て南東に約10分歩くと瑞光寺(ずいこうじ)というお寺が建っています。 茅葺屋根の本堂は寂音堂(じゃくおんどう)と呼ばれ、近隣の閑静な住宅街に違和感なく溶け込んでいます。 その本堂に本尊として祀られているのが釈迦如来座像で胎内には五臓六腑が納められています。
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京阪電車の龍谷大前深草駅を出て南東に約10分歩くと瑞光寺(ずいこうじ)というお寺が建っています。 茅葺屋根の本堂は寂音堂(じゃくおんどう)と呼ばれ、近隣の閑静な住宅街に違和感なく溶け込んでいます。 その本堂に本尊として祀られているのが釈迦如来座像で胎内には五臓六腑が納められています。
京都は、近年、ホテルの開業が続いており、特に京都市中京区では高級ホテルの新規開業が目立っています。 中京区は、京都市中心部のビジネス街であり、以前から高級ホテルが多かったのですが、さらにその数が増えています。 そこで、今回の記事では、2020年以降に京都市中京区に開業した高級ホテルを紹介します。
京都市上京区の京都御苑の東側に京極小学校があります。 その京極小学校の寺町通に面する校舎の近くにいつのまにか「此付近 藤原定家 一条京極第跡」の石碑が立っていました。
7月上旬に新島旧邸の通常公開を見てきました。 建物の外観を見た後は、母屋の内部を見て廻ります。 ただ、通常公開時は建物内に入れないので、外から中を窺うようにして1階部分しか見られません。
7月上旬に行願寺にハスを見に行った後、寺町通を北に約5分歩き、京都市上京区の新島旧邸を訪れました。 新島旧邸は同志社大学の創立者である新島襄(にいじまじょう)が明治時代に住んでいた邸宅。 何気なく前を通ると一般公開が行われており、しかも入場無料とのことだったので立ち寄ることにしました。
7月15日に祇園祭の前祭の宵山を見に行きました。 郭巨山を見た後は、四条通を東に歩き、最も賑わう四条烏丸に鉾を見に行きます。
7月15日に祇園祭の前祭の宵山を見に行きました。 綾傘鉾を見た後、大混雑する四条通に出てきました。 ここからは四条通に立つ山鉾を中心に見て歩きます。
7月15日に祇園祭の前祭の宵山を見に行きました。 油天神山を見た後は、芦刈山(あしかりやま)を見に行きます。
7月15日に祇園祭の前祭の宵山を見に行きました。 岩戸山を見終えた後、仏光寺通を西に歩き、木賊山(とくさやま)を見に行きます。
7月15日に青龍神水宵宮祇園大茶会の様子を見た後、四条烏丸に前祭(さきまつり)の宵山を見に行きました。 前祭の宵山期間は14日から16日まで。 15日と16日は四条河原町から四条堀川付近までが歩行者天国になり、祇園祭の宵山を見ようと訪れる人で賑わいます。 夜に前祭の宵山を見に行くのは久しぶり。