宇治川沿いで京都芸術花火を見た・2026年
6月3日。 京都市伏見区の京都競馬場で京都芸術花火が行われました。 前日に台風が接近し開催が危ぶまれたものの、雨は午前中に上がり予定通り午後7時50分から花火が打ち上がりました。 私は、会場には行かなかったのですが、宇治川沿いで花火を見ることができました。
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6月3日。 京都市伏見区の京都競馬場で京都芸術花火が行われました。 前日に台風が接近し開催が危ぶまれたものの、雨は午前中に上がり予定通り午後7時50分から花火が打ち上がりました。 私は、会場には行かなかったのですが、宇治川沿いで花火を見ることができました。
5月下旬に京都市東山区の禅居庵に参拝した後、北に1分ほど歩き、恵美須神社にも参拝しました。 恵美須神社は、1月の十日えびす大祭の期間は大勢の参拝者が押し寄せますが、それ以外の時期は閑散としたものです。
5月下旬に京都市東山区の建仁寺にサツキを見に行った後、西隣に建つ禅居庵(ぜんきょあん)に参拝しました。 禅居庵は、建仁寺の塔頭(たっちゅう)で、境内には狛猪がいることから亥年に参拝者が増えます。 それ以外の年だと、境内は静かで落ち着いてお参りできます。
5月下旬に京都市東山区の安井金比羅宮に参拝した後、西に約3分歩き、建仁寺を訪れました。 旅行者や観光客で賑わう祇園の南に広々とした境内を持つ建仁寺は、意外と混雑せず、落ち着いて歩けるお寺。 この時期は、少ないながらも桃色の花を咲かすサツキを見ることができます。