吉利倶八幡宮の桜・2018年
3月下旬に京都市山科区の勧修寺(かじゅうじ)の桜を見た後、少し南に歩いて吉利倶八幡宮(きりくはちまんぐう)に参拝しました。 吉利倶八幡宮も、春になると桜が咲くのですが、訪れる人はほとんどいません。 もともと、京都観光で山科区を訪れる人は少な目ですから、吉利倶八幡宮はあまり人に知られていないのでしょうね。
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3月下旬に京都市山科区の勧修寺(かじゅうじ)の桜を見た後、少し南に歩いて吉利倶八幡宮(きりくはちまんぐう)に参拝しました。 吉利倶八幡宮も、春になると桜が咲くのですが、訪れる人はほとんどいません。 もともと、京都観光で山科区を訪れる人は少な目ですから、吉利倶八幡宮はあまり人に知られていないのでしょうね。
3月下旬に醍醐寺の桜を見た後、北西に15分ほど歩いて勧修寺(かじゅうじ)に参拝しました。 勧修寺は、京都市山科区に建つ門跡寺院(もんぜきじいん)で、春の桜が美しいお寺です。 でも、勧修寺を知っている人はあまり多くないため、桜シーズンでも観光客や旅行者の方は少な目です。
8月末。 京都市山科区の日向大神宮(ひむかいだいじんぐう)に参拝してきました。 日向大神宮は、山の中にある神社で参拝者が非常に少ないです。 そのため、都会の喧騒を忘れたいなと思った時、ふと、お参りに行きたくなるのであります。
4月下旬に京都市山科区に建つ日向大神宮(ひむかいだいじんぐう)に参拝してきました。 日向大神宮は京都市内の隠れた紅葉の名所で、初夏になるとカエデの美しい新緑を見ることができます。 近年、徐々に知られるようになっていますが、まだまだ穴場の観光名所と言えます。
11月末に京都市山科区に紅葉狩りに行った時、諸羽神社(もろはじんじゃ)に参拝してきました。 当初は、立ち寄るつもりはなかったのですが、近くを通りかかったことから久しぶりにお参りしようと思った次第です。 でも、このように何の目的も持たずに京都を散策していると思いがけない発見があるものです。
11月下旬。 京都市山科区の日向大神宮(ひむかいだいじんぐう)に参拝してきました。 日向大神宮は、あまり有名な神社ではありませんが、知る人ぞ知る紅葉の名所です。 境内には、多くのカエデが植えられているので、秋が深まると美しい紅葉を見れます。
11月末に京都市山科区の毘沙門堂に紅葉を見に行った後、近くの双林院にも立ち寄りました。 双林院は、毘沙門堂の塔頭(たっちゅう)で、山科聖天(やましなしょうてん)とも呼ばれているお寺です。 せっかく毘沙門堂に参拝したのですから、一緒に双林院にもお参りをしておきたいところです。
11月末。 京都市山科区の毘沙門堂に参拝してきました。 毘沙門堂は紅葉の名所として知られており、秋になると多くの観光客の方で境内がにぎわいます。
京都市内の紅葉の名所で忘れがちなのが、洛南と呼ばれている京都市南部地域。 特に京都駅から若干行きにくい場所にある醍醐寺、隨心院、勧修寺(かじゅうじ)は、美しい紅葉を見られるのですが、秋の行楽シーズンにしては拝観に訪れる観光客や旅行者が少ないですね。
京都市左京区の南禅寺は、京都市内でも人気の紅葉名所で、秋になると多くの観光客や旅行者の方が訪れます。 また、南禅寺周辺にもいくつか紅葉の名所があり、秋の紅葉狩りにおすすめの散策コースです。 比較的移動時間が少ない紅葉狩りは、南禅寺、天授庵、日向大神宮(ひむかいだいじんぐう)と廻るコースですね。