興正寺で紅梅が見ごろを迎える・2023年
2月中旬に京都市下京区の梅小路公園に梅を見に行った後、北東に約10分歩き、興正寺に参拝しました。 興正寺には、三門の両脇に紅白の梅が1本ずつ植えられています。 毎年、紅梅が2月の初め頃から咲き始め、それから2週間くらい経った頃から白梅が咲き始めます。 時期的には、そろそろ紅梅が見ごろを迎えている頃です。
観光名所、史跡、四季折々の風景を写真とともに紹介するブログ。※アフィリエイト広告を利用していますがポップアップ広告は表示されません。
2月中旬に京都市下京区の梅小路公園に梅を見に行った後、北東に約10分歩き、興正寺に参拝しました。 興正寺には、三門の両脇に紅白の梅が1本ずつ植えられています。 毎年、紅梅が2月の初め頃から咲き始め、それから2週間くらい経った頃から白梅が咲き始めます。 時期的には、そろそろ紅梅が見ごろを迎えている頃です。
2月中旬。 京都市下京区の梅小路公園を訪れました。 梅小路公園には、梅林があり、毎年2月から3月にかけて、たくさんの梅の花が咲きます。 まだ咲き始めて間もない頃ではありますが、梅を見ようと梅小路公園を訪れた次第です。
11月中旬に妙法院に紅葉を見に行った後、西に約20分歩き、京都市下京区の東本願寺に参拝しました。 東本願寺は、京都駅から最も近い大寺院で、京都に到着したら真っ先に訪れる人も多いのではないでしょうか。 境内には、背の高いイチョウが何本か植えられており、11月になると黄色く染まった姿を見ることができます。 今回の参拝は、美しく黄葉しているであろうイチョウを見ることが目的であります。
11月中旬に京都市下京区の東本願寺にイチョウを見に行った後、西本願寺に参拝しました。 西本願寺には、立派なイチョウが数本植えられており、11月になると黄葉した美しい姿を見ることができます。 また、11月23日まで本願寺献菊展が行われ、様々な種類の菊を愛でることができます。 西本願寺には、1ヶ月前に参拝したばかりですが、イチョウと菊を見るために再び訪れました。
10月上旬に京都市下京区の東本願寺に参拝した後、西に約10分歩き、西本願寺を訪れました。 西本願寺も東本願寺と同じく浄土真宗のお寺で、広大な敷地を有しています。 伽藍配置も似ているので、どちらが東本願寺で、どちらが西本願寺なのか、境内を一目見ただけでは区別がつきにくいです。 東と西で、どこが違うのかを見つけながら、両寺院を参拝するのも楽しいですね。
10月中旬。 京都市下京区の東本願寺に参拝しました。 東本願寺は、京都駅からすぐの浄土真宗のお寺です。 境内はとても広く、京都駅から最も近い大寺院とあって、観光で訪れる人が多いですね。
8月下旬に京都市下京区の仏光寺にサルスベリを見に行った後、南西に少し歩き平等寺に参拝しました。 平等寺は、四条烏丸にぽつんと建つ真言宗のお寺です。 通称は、因幡薬師で、因幡国から飛来した薬師如来を本尊として祀っています。 普段は、地元の方がお参りに来る程度しか人がおらず、境内は、どこか昔懐かしい雰囲気を感じさせます。
8月下旬に京都市下京区の本覚寺にサルスベリを見に行った後、近くに建つ上徳寺に参拝しました。 上徳寺は、世継地蔵で有名なお寺で、地元だけでなく遠くからも子宝祈願に参拝する人がいるほど信仰を集めています。 普段は静かなお寺で、境内で他の参拝者と出会うことはほとんどないですね。
8月下旬に京都市下京区の本覚寺(ほんがくじ)を訪れました。 本覚寺は、源氏物語の光源氏のモデルとされる源融(みなもとのとおる)が住んでいた河原院塩竃(かわらのいんしおがま)の第があった場所と伝わっています。 今は、あまり知られていないお寺でしたが、かつては末寺14を有していた浄土宗のお寺です。
8月下旬に京都市下京区の上徳寺に参拝した後、仏光寺に参拝しました。 仏光寺は、四条烏丸のビジネス街に建つ浄土真宗のお寺です。 地元の方や近くで働いている方の憩いの場となっており、昼時には休憩している人の姿をよく見かけますね。 この時期の仏光寺では、サルスベリが赤色の花を咲かせています。