智積院の青葉まつりで名勝庭園を鑑賞した・2026年
6月15日に京都市東山区の智積院(ちしゃくいん)に青葉まつりを見に行きました。 金堂裏のアジサイを見た後は、境内の北側に建つ講堂と大書院へ。 青葉まつりの日は、様々な行事が行われますが、普段は拝観料が必要な講堂と大書院にも無料で入れ、名勝庭園を鑑賞できます。
観光名所、史跡、四季折々の風景を写真とともに紹介するブログ。※アフィリエイト広告を利用していますがポップアップ広告は表示されません。
6月15日に京都市東山区の智積院(ちしゃくいん)に青葉まつりを見に行きました。 金堂裏のアジサイを見た後は、境内の北側に建つ講堂と大書院へ。 青葉まつりの日は、様々な行事が行われますが、普段は拝観料が必要な講堂と大書院にも無料で入れ、名勝庭園を鑑賞できます。
6月15日に京都市東山区の智積院(ちしゃくいん)に青葉まつりを見に行きました。 火渡り行を見た後は、金堂の裏側に設けられた紫陽花園へ。 近年、智積院は、アジサイの名所として認知度が高まってきています。
6月15日に智積院(ちしゃくいん)に青葉まつりを見に行きました。 柴燈護摩が終わった後は、道場で火渡り行が始まります。
6月15日。 京都市東山区の智積院(ちしゃくいん)に参拝しました。 6月15日は真言宗の宗祖である弘法大師空海が誕生した日。 また、中興の祖である興行大師覚鑁(こうぎょうだいしかくばん)の誕生日は6月17日。 ということで、真言宗智山派の総本山である智積院では、毎年6月15日に青葉まつりが行われ、お二人の産まれた日をお祝いています。
「因幡の白兎」の神話で知られる大国主(おおくにぬし)を神さまとして祀っている神社が、京都にはいくつかあります。 神社によって、大国主神(おおくにぬしのかみ)や大国主命(おおくにぬしのみこと)と祭神名が若干変わりますが、同じ大国主です。 京都市東山区の八坂神社の境内に建つ大国主社の前には、大国主の像が置かれており、背中に大きな袋を背負っています。
京都市東山区の安井金比羅宮には、様々な神さまを祀る社がいくつも建っています。 ただ、道祖神(どうそじん)は、祠に入れられることなく、路傍に置かれた石のようにぽつんと祀られています。 安井金比羅宮と言えば、縁切り縁結び碑という大きな石が有名で人気があるのですが、道祖神は小さく注目されることがない。
5月下旬に京都市東山区の禅居庵に参拝した後、北に1分ほど歩き、恵美須神社にも参拝しました。 恵美須神社は、1月の十日えびす大祭の期間は大勢の参拝者が押し寄せますが、それ以外の時期は閑散としたものです。
5月下旬に京都市東山区の建仁寺にサツキを見に行った後、西隣に建つ禅居庵(ぜんきょあん)に参拝しました。 禅居庵は、建仁寺の塔頭(たっちゅう)で、境内には狛猪がいることから亥年に参拝者が増えます。 それ以外の年だと、境内は静かで落ち着いてお参りできます。
5月下旬に京都市東山区の安井金比羅宮に参拝した後、西に約3分歩き、建仁寺を訪れました。 旅行者や観光客で賑わう祇園の南に広々とした境内を持つ建仁寺は、意外と混雑せず、落ち着いて歩けるお寺。 この時期は、少ないながらも桃色の花を咲かすサツキを見ることができます。
5月下旬に京都市東山区の興正寺本廟にサツキを見に行った後、北西に約10分歩き安井金比羅宮に参拝しました。 悪縁を切り良縁を結んでくれる祈願所である安井金比羅宮は、近年、若い女性を中心にお参りする人が増えています。