真冬に正林寺を訪れた・2026年
1月中旬に京都市東山区の妙法院に参拝した後、北東に約10分歩き、正林寺(しょうりんじ)を訪れました。 以前に正林寺を訪れたのは随分と昔のこと。 いつ行ったのかも覚えていませんし、存在すらもすっかり忘れていましたが、ふと思い出したので立ち寄ることにしました。
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1月中旬に京都市東山区の妙法院に参拝した後、北東に約10分歩き、正林寺(しょうりんじ)を訪れました。 以前に正林寺を訪れたのは随分と昔のこと。 いつ行ったのかも覚えていませんし、存在すらもすっかり忘れていましたが、ふと思い出したので立ち寄ることにしました。
1月中旬に京都市東山区の方広寺に参拝した後、東に約3分歩き、妙法院を訪れました。 妙法院は、天台宗の三門跡寺院の一つ。 門跡(もんぜき)は、代々、皇族関係者が入寺した格式の高いお寺ですが、妙法院は誰でもお参りできるのが親しみやすいですね。
1月中旬に京都市東山区の豊国神社に参拝した後、北隣の方広寺にも参拝しました。 方広寺も、豊国神社と同じく豊臣秀吉に縁があり、今年は大河ドラマ『豊臣兄弟』の影響で参拝者が増えそうですね。
1月中旬。 京都市東山区の豊国神社に参拝しました。 豊国神社は、豊臣秀吉を祀る神社で、彼が百姓の出でありながら天下人になったことから出世開運のご利益を授けてくれると信仰されています。 まだ、年が明けて2週間ほどしか経っていないので、この時期にお参りしておけば、1年間の飛躍が期待できそうです。
元日に京都市東山区の知恩院に参拝した後、北東に約5分歩き、粟田神社(あわたじんじゃ)にも参拝しました。 以前にも、元日に粟田神社に初詣に行ったことがありますが、普段より人は多かったものの混雑するほどではありませんでした。 今年も、きっと、それほど人はいないはずと思いながら神宮道を北に歩いていきます。
元日に京都市東山区の八坂神社に初詣に行った後、北東に約3分歩き、知恩院を訪れました。 浄土宗四ヵ本山の一つに数えられる知恩院は、華頂山のふもとに広い境内と豪壮な建物を有する大寺院です。 そのため、元日は人が多そうに思えますが、意外と少なめ。 知恩院には、昨年も元日に初詣に訪れていますが、今年も見たいものがあったので参拝しました。
元日に京都市東山区の八坂神社に初詣に行ってきました。 八坂神社は、祇園の象徴ともいえる神社で、元日は大勢の参拝者が訪れます。 境内は大混雑するので、元日を避けて初詣に行くのが賢い選択ではあるのですが、久しぶりにどれくらい賑わっているのかを確かめるのも兼ねてお参りすることに。
11月下旬に京都市東山区の悲田院に参拝した後、西に約10分歩き、東福寺にも参拝しました。 東福寺は、京都で最も人気がある紅葉の名所の一つで、この時期は大勢の旅行者や観光客の方が訪れます。 京都に紅葉を見に訪れるなら東福寺は外せないという人は多いですね。 今回は、東福寺を訪れる予定はなかったのですが、せっかく近くまで来たので立ち寄ることにしました。 通天橋や本坊庭園には入らず、ただ境内を歩きながら紅葉を見ることにします。
11月下旬に京都市東山区の来迎院に紅葉を見に行った後、泉山(せんざん)を北西に約5分歩き悲田院に参拝しました。 悲田院もまた来迎院と同じく泉涌寺(せんにゅうじ)の塔頭(たっちゅう)。 ここも、紅葉の時期でも人が増えることはなく静かなお寺です。
11月下旬に京都市東山区の善能寺に紅葉を見に行った後、向かいに建つ来迎院(らいごういん)にも参拝しました。 来迎院も、善能寺と同じく泉涌寺(せんにゅうじ)の塔頭(たっちゅう)です。 境内にはカエデが多く植わっており、晩秋には紅葉を見られるのですが、訪れる人は少なく、この時期でも騒がしくなることがありません。