下御霊神社に満開の白梅を見に行った・2026年
2月中旬に檀王法林寺に梅を見に行った後、北西に約10分歩き、京都市中京区の下御霊神社(しもごりょうじんじゃ)に参拝しました。 下御霊神社には、早咲きの白梅と遅咲きの紅梅が植えられており、そろそろ白梅が見ごろを迎える時期。 その白梅を見るのが今回の参拝の目的です。
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2月中旬に檀王法林寺に梅を見に行った後、北西に約10分歩き、京都市中京区の下御霊神社(しもごりょうじんじゃ)に参拝しました。 下御霊神社には、早咲きの白梅と遅咲きの紅梅が植えられており、そろそろ白梅が見ごろを迎える時期。 その白梅を見るのが今回の参拝の目的です。
鴨川に架かる三条大橋は豊臣秀吉が天正17年(1589年)に架けた日本初の石柱橋です。 その後、明治13年(1880年)の架け替えを経て昭和25年(1950年)に現在の三条大橋が完成しています。 そして、令和6年(2024年)1月には補修工事が完了し、木製高欄、舗装、防護柵の更新が実施されました。
12月下旬に京都市中京区の六角堂に参拝した後、北西に約15分歩き神泉苑にも参拝しました。 東寺に属する神泉苑は、境内の大部分が法成就池(ほうじょうじゅいけ)と呼ばれる池が占めています。 法成橋(ほうじょうばし)という朱色の反り橋も架かり、歴代天皇が行幸遊覧を行った苑池だったことを今も偲ばせてくれます。
12月下旬。 京都市中京区の六角堂に参拝しました。 烏丸御池のビジネス街から近い六角堂は、都会のオアシスのようなお寺。 周辺は会社員の方たちが忙しなく行き来していますが、境内はどこかのんびりとした雰囲気があります。
12月下旬。 京都市中京区のホテルオークラ京都にイルミネーションを見に行きました。 毎年、この時期になるとホテルオークラ京都の西側と南側の街路樹を中心に電球が設置され、ほんわりと明るく歩道を照らしてくれます。 また、館内は、クリスマスの装飾も行われ、背の高いクリスマスツリーも見られます。
10月22日に木屋町三条に時代祭を見に行きました。 前列が通過し、いよいよ時代祭の主役の神幸列の登場です。
10月22日に木屋町三条に時代祭を見に行きました。 延暦文官参朝列が過ぎ、明治維新時代から延暦時代までの行列が終了しました。 ここで、ぞろぞろと帰り始める人が増えますが、これからが時代祭にとって重要な祭事にたずさわる列の登場です。
10月22日に木屋町三条に時代祭を見に行きました。 延暦武官行進列が過ぎた後は、延暦文官参朝列がやって来ます。
10月22日に木屋町三条に時代祭を見に行きました。 平安時代婦人列までが過ぎ、残す時代行列は延暦時代だけとなりました。
10月22日に木屋町三条に見に行った時代祭。 藤原公卿参朝列の後に平安時代婦人列がやって来ました。