前祭の宵山を見に行った-月鉾、函谷鉾、長刀鉾・祇園祭2026年
7月15日に祇園祭の前祭の宵山を見に行きました。 郭巨山を見た後は、四条通を東に歩き、最も賑わう四条烏丸に鉾を見に行きます。
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7月15日に祇園祭の前祭の宵山を見に行きました。 郭巨山を見た後は、四条通を東に歩き、最も賑わう四条烏丸に鉾を見に行きます。
7月15日に祇園祭の前祭の宵山を見に行きました。 綾傘鉾を見た後、大混雑する四条通に出てきました。 ここからは四条通に立つ山鉾を中心に見て歩きます。
7月15日に祇園祭の前祭の宵山を見に行きました。 油天神山を見た後は、芦刈山(あしかりやま)を見に行きます。
7月15日に祇園祭の前祭の宵山を見に行きました。 岩戸山を見終えた後、仏光寺通を西に歩き、木賊山(とくさやま)を見に行きます。
7月15日に青龍神水宵宮祇園大茶会の様子を見た後、四条烏丸に前祭(さきまつり)の宵山を見に行きました。 前祭の宵山期間は14日から16日まで。 15日と16日は四条河原町から四条堀川付近までが歩行者天国になり、祇園祭の宵山を見ようと訪れる人で賑わいます。 夜に前祭の宵山を見に行くのは久しぶり。
7月15日に八坂神社に伝統芸能奉納を見に行った後、四条通に青龍神水宵宮祇園大茶会の様子も見に行きました。 この大茶会も祇園祭の行事の一つ。 数年前から始まった新しい催しで、まだ知名度は低めです。
7月15日の夕刻。 京都市東山区の八坂神社に参拝しました。 この日は、午後3時から祇園祭の伝統芸能奉納が行われることから、それを見るのが目的です。
7月7日。 京都市東山区の八坂神社に参拝しました。 この日は、午後2時30分から祇園祭の綾傘鉾稚児社参(あやがさほこちごしゃさん)が行われます。
京都で毎年7月に行われる祇園祭は、平安時代に神泉苑で疫病退散のために行った御霊会(ごりょうえ)が起源とされています。 当初は比較的簡素だった御霊会ですが、疫神を喜ばせることで疫病の流行を防ごうということから、次第に派手になっていきました。 祇園祭の主役は、八坂神社の祭神が乗る神輿ですが、祭を華美に飾り立てているのは山鉾です。 豪華絢爛な懸装品(けそうひん)が注目を集める山鉾は、現在30基あまりですが、かつては50基以上存在していたといわれています。 また、山鉾が建ち並ぶ範囲も、北は押小路通から南は松原通まで及んでいたとされ、夏の洛中は山鉾だらけだったようです。
7月28日に祇園祭の神輿洗式を見に行きました。 神輿洗式を終えた中御座の神輿が祇園石段下から南に遠ざかって行き、祇園祭もこれで終わりかとしみじみと佇んでいると、西の方から賑やかなお囃子が聞こえてきました。 お見送り提灯行列の登場です。