勝負運一覧

師走の藤森神社に参拝・2019年

12月初旬。 京都市伏見区の藤森神社(ふじのもりじんじゃ)に参拝しました。 藤森神社は、勝運のご利益を授けてくれる神社として有名です。 特に競馬必勝の神さまとして、多くの競馬関係者や競馬ファンの方もお参りをしますね。

秋の藤森神社参拝・2017年

9月下旬に京都市伏見区に建つ藤森神社(ふじのもりじんじゃ)に参拝しました。 藤森神社を訪れるのは、6月のあじさい祭以来ですね。 そろそろ秋らしい気候となってきた9月下旬は、どのような感じでしょうか。

初秋に参拝した六波羅蜜寺・2016年

9月中旬に京都市東山区の六波羅蜜寺に参拝してきました。 六波羅蜜寺は、京都市内でも有名なお寺のひとつです。 日本史の教科書に空也上人立像や平清盛坐像の写真がよく掲載されていますから、詳しいことはわからなくても六波羅蜜寺という名を聞いたことがある方が多いはずです。

名水探訪・乃木神社の勝水

3月下旬から5月末まで開催されている「伏見名水スタンプラリー」も、いよいよ6ヶ所目です。 11ヶ所の名水が出る場所に訪れてスタンプを集めるイベントなので、今回で中間地点ですね。 訪れたのは乃木神社です。

名水探訪・藤森神社の不二の水

5月5日に京都市伏見区の藤森神社(ふじのもりじんじゃ)に駈馬神事を見に行ったとき、伏見名水スタンプラリーのスタンプも押してきました。 藤森神社には、不二の水と呼ばれている名水があり、誰でもくめるようになっています。

午年の元日に参拝した藤森神社は人がいっぱい・2014年

2014年は午年ということもあって、元日は、馬と関係のある藤森神社(ふじのもりじんじゃ)に初詣に行きました。 藤森神社は、競馬関係者や競馬ファンの方が多く参拝する神社なので、おそらく元日もそういった方々が参拝していると思います。 それ以外にも、今年は午年なので、例年よりも初詣客が多いのではないかと予想されます。 とは言え、普段はそれほど参拝者が多くない神社なので、気楽に初詣に行っても問題なさそうと思っていたのですが、考えが甘かったですね。

敷地神社の5つの社殿

京都市北区の敷地神社は、安産のご利益があることで有名です。 何度か参拝したことがありますが、お参りに訪れている方は、若い女性が多いです。 やはり、安産のご利益があると信仰されていることから、若い女性がお参りによく訪れるんですね。 ご夫婦で参拝されている方もいらっしゃいます。 敷地神社の境内には社殿が5社あります。 今まで、本殿以外は、どういったご利益を授けてくれるのか、わからなかったのですが、最近、それそぞれの社の近くに説明書が設置されるようになったので、その内容がわかるようになりました。 今回の記事では、敷地神社の各社について紹介します。

午年の初詣は藤森神社はどうでしょう

一年の始まりである元日に初詣に行くという方は多いのではないでしょうか? 元日ではなくても、正月三箇日の間には、多くの人が京都の神社に初詣に訪れます。 ところで、初詣に行く神社はどのように選んでいるでしょうか? 地元の神社、有名な神社、ご利益で決めるなど、人によって違うでしょうが、その年の干支にちなんだ神社に参拝するというのもありですね。 午年と言えば、やはり馬。 馬と深い縁がある京都の神社と言えば、藤森神社(ふじのもりじんじゃ)が有名です。

応神天皇を祀る石清水八幡宮に勝運を祈願

京都府八幡市に建つ石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)の歴史は古く、平安時代前期の貞観元年(859年)に創建されました。 石清水八幡宮の創建理由は、南都大安寺の行教が、九州の宇佐八幡にひと夏参籠して、八幡神より都の近くに移坐して国家鎮護にあたらせるようにという神託を受けたこととされています。 祭神として祀られているのは、応神天皇、神功皇后(じんぐうこうごう)、比売大神(ひめおおかみ)です。 八幡宮というと、八幡神が祀られているわけですが、実は、八幡神というのは応神天皇のことなのです。

2月中旬まで行われる京都十六社朱印めぐり

毎年1月から2月中旬まで、京都の16の神社で、「京都十六社朱印めぐり」が行われています。 16の神社のどこかにお参りに行けば、案内が置いてあるので、それを読むと内容がわかるのですが、ちょっとだけ説明しておきます。 京都十六社めぐりは、16の神社にお参りをして朱印帳に16ヶ所全部の朱印を押してもらうと、その年の干支の置物を授かれるというものです。 朱印帳は各神社で無料でいただくことができ、朱印は1ヶ所300円となっています。 今回の記事では、16社を地域別に簡単に紹介します。