恵美須神社の二の鳥居に賽銭を投げ入れる
1月下旬に京都市東山区の恵美須神社に参拝してきました。 恵美須神社は、商売繁盛のご利益を授けてくれることで有名な神社です。 1月10日頃の初ゑびすでは、多くの参拝者で賑わいますね。 初ゑびす招福祭2011年 年が明けて、まだ恵美須神社に商売繁盛祈願に訪れていなかったので、少し遅くなりましたがお参りしておきましょう。
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1月下旬に京都市東山区の恵美須神社に参拝してきました。 恵美須神社は、商売繁盛のご利益を授けてくれることで有名な神社です。 1月10日頃の初ゑびすでは、多くの参拝者で賑わいますね。 初ゑびす招福祭2011年 年が明けて、まだ恵美須神社に商売繁盛祈願に訪れていなかったので、少し遅くなりましたがお参りしておきましょう。
1月下旬に京都市東山区の八坂神社に参拝しました。 近くの知恩院に参拝した後、円山公園を歩きながら、ついでに八坂神社にお参りして行こうと思った次第です。 八坂神社は、年明け間もない時期にたくさんの初詣客が訪れます。 さすがに1月下旬なので、参拝者の数は少な目でした。
2016年の元日に京都市伏見区の伏見稲荷大社に初詣に行ってきました。 伏見稲荷大社は、稲荷神社の親分的存在である総本宮です。 そのため元日には、毎年、多くの初詣客が商売繁盛のご利益を授かるために訪れます。
京都市中京区の備前島町は、東を木屋町通、西を河原町通に挟まれています。 木屋町通と河原町通の間には、細い路地がいくつもあり、狭い空間にたくさんのお店が軒を並べています。 それらお店に囲まれるように社殿が建っているのが、岬神社です。
京都市左京区に満足稲荷神社という神社が建っています。 参拝すると満足できそうな社名ですが、実際に満足した人がいたから、このような社名になったんですよね。 満足したのは、あの豊臣秀吉です。 秀吉が、朝鮮出兵の際、稲荷神に祈願したところ連戦連勝で満足したことから、伏見城に稲荷神を祀りました。 そのお稲荷さんが、現在の満足稲荷神社なのです。
京都市下京区の四条寺町に冠者殿社(かんじゃでんしゃ)という小さな神社が建っています。 冠者殿社は、八坂神社の境外摂社です。 お店が年に1回大安売りをする慣習が始まったのは、この冠者殿社の誓文(せいもん)払いが起源だと伝えられています。
稲荷神社は、全国的に商売繁盛のご利益で有名な神社です。 その総本宮が、京都市伏見区に鎮座する伏見稲荷大社ですね。 伏見稲荷大社は、正月にはたくさんの初詣客で賑わい、また、近年では外国人観光客からの人気も高くなっています。 国内外の旅行者に人気の伏見稲荷大社は、商売繁盛を祈願する人たちが多いわけですが、意外と合格祈願で訪れる学生も多い神社なのです。
「今日は五十日(ごとび)だから道が混んで車が動かない」 このような話を聞いたことはありませんか? 五十日とは、5の倍数にあたる日のことで、江戸時代から商人たちがこの日に売掛金の回収を行う習慣がありました。 五十日に売掛金を集金する五十払いの習慣が今も続いているので、5の倍数の日には道路が混雑するわけですね。 五十払いの発祥地は、京都市左京区の赤山禅院です。 なぜ、このお寺が五十払いの発祥地なのでしょうか。
6月初旬。 まだ京都が梅雨に入る前に東山区の恵美須神社に商売繁盛を祈願するために参拝してきました。 京都市内には商売繁盛のご利益を授けてくれる神社はたくさんありますが、恵美須神社はその中でも割と交通の便が良いところに建っています。 最寄駅は京阪電車の祇園四条駅もしくは阪急電車の河原町駅です。
2015年の元日は、午後から大雪となった京都。 ちょうど雪が降り始めた頃、私は京阪電車の祇園四条駅にいました。 これから商売繁盛のご利益を授けてくれる恵美須神社に初詣に行くためです。 雪は降り始めていたものの、それほど強くは降っていなかったので問題ないだろうと傘も持たずに恵美須神社に向かったのですが、すぐに風と共に雪が強くなってきました。