「サルスベリ」一覧

初秋の神應寺にサルスベリを見に行った・2026年

9月下旬に京都府八幡市の石清水八幡宮に参拝した後、神應寺(じんのうじ)にも参拝しました。 石清水八幡宮が男山の山頂にあるのに対し、神應寺は、その中腹に境内を有しています。 石清水八幡宮から神應寺を訪れる場合、いったん男山を下山する必要があるためか、普段は参拝者の姿を見かけることはありません。

初秋の養源院にサルスベリを見に行った・2025年

9月上旬に方広寺にひょうたんを見に行った後、南東に約7分歩き、養源院に参拝しました。 養源院は、血天井で有名で、歴史好きの人に人気の高いお寺です。 晩秋には参道のカエデが真っ赤に色好き、その時期には多くの旅行者や観光客の方が訪れますが、まだ残暑が厳しい9月は人が少なめです。

夕方の京都御苑で見るサルスベリ・2024年

8月上旬に下御霊神社にサルスベリを見に行った後、近くの京都御苑を訪れました。 京都御苑にもサルスベリが植えられており、夏になると赤色の花をたくさん咲かせます。 広大な敷地に満遍なく植えられているので、苑内を歩いていると、所々でサルスベリが咲いているのを見かけますね。

サルスベリが咲く真夏の檀王法林寺・2024年

7月31日に京都市左京区の大蓮寺にハスを見に行った後、南西に約5分歩き、檀王法林寺(だんのうほうりんじ)に参拝しました。 檀王法林寺は、三条大橋の近くに建つ浄土宗のお寺です。 この辺りは人通りが多いのですが、檀王法林寺に入って行く人の姿は少なく、境内はいつも無人に近い状態ですね。

真夏の円山公園で咲くサルスベリ・2024年

7月31日に京都市東山区の八坂神社で茅の輪をくぐった後、東隣にある円山公園を散策しました。 円山公園は、広々としているため風が吹き抜けやすく夏の京都でも比較的涼しく感じられる場所です。 でも、桜の季節にはたくさんの旅行者や観光客で賑わいますが、さすがに夏に訪れる人は少なめです。

初秋の善法律寺で見るサルスベリ・2023年

9月中旬に京都府八幡市の杉山谷不動に参拝した後、南に約15分歩き、善法律寺(ぜんぽうりつじ)にも参拝しました。 善法律寺は、八幡市の紅葉寺と呼ばれているお寺で、その名のとおり、紅葉が美しいことで知られています。 そのため、紅葉の時期は、比較的多くの参拝者が訪れますが、その他の季節は、境内で人を見かけることがほとんどありません。