懐かしさを感じさせる瑞光寺
京阪電車の深草駅は、西側は車の通りやお店が多いことから、非常に賑わっています。 反対に駅の東側は、住宅が多いのですが、日中は人が少なく、静かな空間となっています。 そんな閑静な町である深草駅の東側には、この地域にぴったりの落ち着きのあるお寺が建っています。 そのお寺は瑞光寺と言います。
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京阪電車の深草駅は、西側は車の通りやお店が多いことから、非常に賑わっています。 反対に駅の東側は、住宅が多いのですが、日中は人が少なく、静かな空間となっています。 そんな閑静な町である深草駅の東側には、この地域にぴったりの落ち着きのあるお寺が建っています。 そのお寺は瑞光寺と言います。
京福電車の嵐山駅から竹林に囲まれた道を少し歩いたところに野宮神社(ののみやじんじゃ)という神社が建っています。 この付近は、拝観料を納めなければ入ることができない寺社が多いのですが、野宮神社は無料で参拝できます。 なので、嵐山に観光や旅行で訪れた際には、野宮神社に参拝しておくといいでしょう。
京福電車には、車折神社(くるまざきじんじゃ)という駅があります。 その名のとおり、この駅を出てすぐのところには、車折神社という神社が建っています。 この神社は、境内に芸能関係者御用達の神様が祀られていることで有名です。
京都市伏見区にある世界遺産の醍醐寺から南に10分ほど歩いた場所に金剛王院というお寺が建っています。 金剛王院は、明治時代にもともとこの地にあった一言寺(いちごんじ)というお寺と合併して、現在に至ります。
今回の記事も泉涌寺(せんにゅうじ)です。 泉涌寺といっても今回紹介するのは、その塔頭(たっちゅう)寺院です。 泉涌寺には、たくさんの塔頭が建っているのですが、それらの塔頭のうち7つは泉山七福神(せんざんしちふくじん)と呼ばれています。
毎年8月22日と23日には、京都の6ヵ所のお寺で六地蔵巡りが行われます。 その6ヵ所のお寺とは、伏見区の大善寺、山科区の徳林庵、北区の上善寺、鳥羽の恋塚浄禅寺、西京区の地蔵寺、右京区の源光寺です。 この6ヵ所のお寺を巡ると家内安全や無病息災といった功徳があるのですが、それぞれのお寺は離れすぎています。 なので、全部のお寺を廻りたいけど、時間がないという方も多いことと思います。 そんな方は、智恵光院に訪れてみるといいでしょう。
どこかに旅行に行く時、誰でも旅の安全を祈ることでしょう。 京都市左京区には、交通安全と旅行安全のご利益がある神社が建っています。 その神社は、交通神社です。 京都旅行の安全祈願に立ち寄っておきたいところです。
京都市上京区の市バス亭千本上立売から歩いてすぐの場所に石像寺(しゃくぞうじ)というお寺が、ひっそりと建っています。 石像寺には、お地蔵さんが祀られているのですが、このお地蔵さんは苦しみを抜いてくれるということで、信仰を集めています。
京都には、学問の神様の菅原道真を祀った神社がたくさんあります。 その中でも、上京区の北野天満宮が一番有名ですが、南区に建っている吉祥院天満宮も忘れてはいけません。
京都市東山区の六道珍皇寺の近くに六波羅蜜寺が建っています。 六波羅蜜寺は、天暦5年(951年)に空也上人が開創したお寺で、無病息災、勝負運、金運のご利益があると言われています。