巳年の初詣は玄武神社でどうでしょう
巳年の初詣は、どこに行こうかといろいろと考えている方も多いのではないでしょうか。 でも、ヘビと関係ある神社は、たくさんあるわけではないので、探すのが大変です。 どんなに探してもヘビと関係ある神社を探すことができなかった方は、京都市北区の玄武神社に初詣に出かけてはいかがでしょうか。
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巳年の初詣は、どこに行こうかといろいろと考えている方も多いのではないでしょうか。 でも、ヘビと関係ある神社は、たくさんあるわけではないので、探すのが大変です。 どんなに探してもヘビと関係ある神社を探すことができなかった方は、京都市北区の玄武神社に初詣に出かけてはいかがでしょうか。
12月になると、京都は観光客の方の姿が少なくなります。 少し前の紅葉の時期の賑わいが嘘のようですね。 冬になると、見るものが無くなるというのが、観光客が減る理由なのでしょう。 京都で最も観光客が多い清水寺界隈もこの時期は、人がまばらです。 ということで、その近くに建つ若宮八幡宮と安祥院にお参りしてきました。
京都市中京区のビジネス街にビルに囲まれるように六角堂が建っています。 六角堂は、その名のとおり本堂が六角形をしています。ビルに上って見下ろすと、その形がわかります。 六角堂にお参りに訪れたことがある方ならお気づきと思いますが、境内には、とても多くのお地蔵さんが祀られています。 それぞれのお地蔵さんは、授けてくれるご利益が異なっています。 今回の記事では、六角堂に祀られているお地蔵さんたちを紹介します。
京都市北区の平野神社の境内には、日本最大の「すえひろがね」が置かれています。 すえひろがねは、餅鉄(べいてつ)とも呼ばれる石で、磁石を引き付ける不思議な石です。 もともとは、平野神社には置かれていなかったのですが、ある理由により境内に運び込まれました。
京都市下京区の鍛冶屋町(かじやちょう)には、怨念がこもっていると伝えられている鉄輪(かなわ)の井戸があります。 怨念がこもっている井戸には、あまり近寄りたくないのですが、怖いもの見たさというのもあって、実際に鉄輪の井戸を見に行ってきました。
京都市左京区の真如堂の近くに日吉神社が建っています。 あまり目立つ場所に建っていないので、真如堂に訪れても気付かないことが多いと思います。 日吉神社は、魔除けのご利益があると伝えられており、それが社名と関係しています。 一体どのように関係しているのでしょうか。
京都市右京区の阪急電車西院駅(さいいんえき)から北西に5分ほど歩くと、西院春日神社という神社が建っています。 西院春日神社の境内には様々なご利益を授けてくれる石が、いくつかあります。 何やら興味をそそられるので、お参りを兼ねてご利益を授けてくれる石を見に行ってきました。
京都市西京区の松尾大社(まつのおたいしゃ)は、大宝元年(701年)に創建された京都でも古い歴史を持つ神社です。 お酒の神さまとして、多くの酒造業者から崇敬を集めていることで知られています。 酒造業者からの崇敬を集めているのは、実は、境内にいる亀が理由です。
京都には、お寺や神社の境内に変わった神さまが祀られていることがあります。 例えば、嵐山の法輪寺境内に建つ電電宮には、電気の神さまが祀られていますね。 今回紹介する圓成寺(えんじょうじ)の境内にも変わった神さまが祀られています。 その神さまは、なんと「痔」の神さまです。
京都には、縁結びのご利益を授けてくれる神社がいくつもあります。 清水寺境内に建つ地主神社(じしゅじんじゃ)や嵐山の野宮神社(ののみやじんじゃ)といったところが特に有名ですね。 他にも世界遺産に登録されている下鴨神社境内に建つ相生社(あいおいのやしろ)も縁結びのご利益があることで知られています。 今回の記事では、この相生社を紹介します。