淀駅、与杼神社、淀城跡公園に満開の河津桜を見に行った・2026年
3月上旬。 淀駅、与杼神社(よどじんじゃ)、淀城跡公園に河津桜を見に行きました。 1週間前にも河津桜を見に来ており、その時は見ごろ間近でした。 予想では、そろそろ満開になっている頃。
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3月上旬。 淀駅、与杼神社(よどじんじゃ)、淀城跡公園に河津桜を見に行きました。 1週間前にも河津桜を見に来ており、その時は見ごろ間近でした。 予想では、そろそろ満開になっている頃。
3月上旬に京都市伏見区の淀城跡公園に河津桜を見に行った後、淀水路を訪れました。 毎年、この時期になると淀水路でも河津桜の並木が見ごろを迎えます。 3月初旬に訪れた時は見ごろ間近でしたが、それから1週間経ち、満開を迎えているだろうと思い、再び河津桜を見に行きました。 今季3度目の訪問。
3月初旬に京都市伏見区の淀駅に河津桜を見に行った後、南西に約2分歩き、与杼神社(よどじんじゃ)に参拝しました。 与杼神社にも、少ないながらも河津桜が植えられているので、その開花状況を確認することに。
3月初旬。 京都市伏見区の淀駅を訪れました。 淀駅のバスターミナルには、河津桜が植わっており、毎年3月10日頃に見ごろを迎えます。 今年は、2月下旬の気温が高かったことから、例年より河津桜が咲き進むのが早まっているのではないかと思い、この時期に淀駅を訪れることに。
3月初旬に京都市伏見区の与杼神社に河津桜を見に行った後、淀水路を訪れました。 淀水路には1週間前も訪れましたが、その時は、河津桜がまだ咲き始めたばかりでした。 ここ数日、気温が高い日が続いたので、河津桜の開花が一気に進んだのではないかと思い、淀水路を再訪した次第です。
2月下旬。 京都市伏見区の淀水路を訪れました。 淀水路には、たくさんの河津桜が等間隔に植わっており、毎年3月上旬から中旬にピンク色のベルトが水路沿いにできあがります。 まだ2月なので、河津桜が見ごろを迎えるまで時間がありますが、そろそろ開花しているだろうと思い見に行きました。
4月も下旬となり、そろそろ京都の桜も終盤に入っています。 まだ遅咲きの八重桜を見られるところはありますが、ほとんどの桜の名所では見ごろを終え初夏の風景に変わりつつあります。 私も、今年のお花見は打ち止めです。 ということで、今回の記事では、今年訪れた桜の名所を振り返ります。
4月上旬に京都市東山区の大谷本廟に桜を見に行った後、東に約5分歩き、妙見堂に参拝しました。 妙見堂は、あまり人に知られていないお寺で、普段から訪れる人も少なめです。 境内には、ソメイヨシノが多く植えられており、満開になると華やかな景色を見ることができます。
4月上旬に京都市東山区の豊国廟に桜を見に行った後、北西に約12分歩き、大谷本廟(おおたにほんびょう)に参拝しました。 大谷本廟は、五条坂に建つ西本願寺の親鸞聖人の廟所です。 この辺りは、清水寺に向かう旅行者や観光客の方が大勢歩いており、そのついでに大谷本廟を訪れる人の姿も見られます。 桜が咲く4月上旬は、大谷本廟も、普段より賑わいを見せますね。
4月上旬に京都市東山区の智積院に桜を見に行った後、北に約3分歩き、新日吉神宮(いまひえじんぐう)に参拝しました。 新日吉神宮では、数は少ないながらも桜を見ることができます。 春の行楽シーズンでも、訪れる人が少なく、静かに桜を愛でるのに良い神社であります。