
冬に参拝した神明神社・2021年
1月下旬。 京都市下京区の神明神社に参拝しました。 神明神社を訪れるのは久しぶりのことです。 神社の前を通りかかったことは何度もありますが、中に入ってお参りをするのは10年ぶりくらいでしょうか。
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1月下旬。 京都市下京区の神明神社に参拝しました。 神明神社を訪れるのは久しぶりのことです。 神社の前を通りかかったことは何度もありますが、中に入ってお参りをするのは10年ぶりくらいでしょうか。
京都市下京区の四条烏丸付近は、商業ビルが多く建ち並ぶビジネス街です。 今は、たくさんのビジネスマンやOLの方たちが四条通の歩道を歩いていますね。 四条烏丸の交差点から東に数分歩くと堺町通と交わります。 その付近には金融機関が入るビルが建っているのですが、入り口付近には、江戸時代に円山応挙(まるやまおうきょ)が住んでいたことを示す石碑があります。
元日に菅大臣神社に初詣に行った後、東に15分ほど歩いて火除天満宮(ひよけてんまんぐう)に参拝しました。 火除天満宮は、寺町通沿いにあるのですが、ビルの一角に社殿が建っているため気づきにくくなっています。 高島屋の西側と人通りが多いのですが、歩いているほとんどの人が気づかず素通りしていきますね。
元日に京都市下京区の五條天神宮に初詣に行った後、北に3分ほど歩き菅大臣神社にも訪れました。 菅大臣神社は、学問の神さまの菅原道真を祀っています。 菅原道真を祀っている神社には、牛がいますから、丑年に初詣に行くと縁起が良さそうですね。
元日に京都市下京区の五條天神宮に初詣に行ってきました。 五條天神宮は、五條天神社ともいいますし、天使の宮とも呼ばれています。 西洞院松原の住宅街に建っていることから、周囲はマンションや民家が多く建ち、境内が窮屈な感じに見えます。 参拝者は、普段から少なく、元日でもそれほど多くないです。
丑年の初詣は、京都の神社に行こうと計画しているけども、どこの神社がおすすめなのかわからない。 そんな方もいらっしゃるでしょう。 初詣は、どこでも好きな神社に行けば良いのですが、せっかく丑年に初詣に行くのなら、牛と関係がある神社にお参りしたいですよね。 牛と言えば、菅原道真。 天満宮や天神と名がつく神社は、ほとんどの場合、菅原道真が祀られていますから、丑年の初詣には、これらの神社に参拝すると良いでしょう。
12月中旬の夜。 京都駅ビルを訪れました。 毎年12月になると、京都駅ビルでは、クリスマスイのルミネーションを見ることができます。 今年の冬は、京都駅ビル「光のファンタジー」2020~未来に灯す希望の光~と題して、2020年11月13日から2021年3月27日まで、大階段や東広場などで、イルミネーションが見られます。
9月末に京都市下京区の河原町五条周辺を散策しました。 この辺りには、上徳寺や市比売神社など、寺社が多く建っており、歴史的にも興味深いところがいくつもあります。 ただ、普段はお参りできないところもあり、外から眺める程度しかできません。 今回は、河原町五条近くに建つ蓮光寺(れんこうじ)、長講堂、朝日神明宮をちょっとだけ紹介します。
9月末に京都市下京区の仏光寺に参拝した後、東に5分ほど歩き、寺町四条にやってきました。 寺町四条は、家電量販店やパソコンショップが建ち並ぶちょっとした電気街で、スーパーなどのお店もあります。 また、商店に混ざって小さなお寺や神社も建っており、現代的なのか古風なのか、わかりにくい街並みとなっています。 その寺町四条の聖光寺(しょうこうじ)の山門が開いていたので、中に入ってお参りしていくことに。
9月末。 京都市下京区の新玉津島神社に参拝した後、烏丸通を東に渡り仏光寺を訪れました。 仏光寺は、四条烏丸のビジネス街の近くにありながら、比較的広い寺域を持っています。 境内は、地元の方や近くで働いている方の憩いの場となっており、いつ訪れても参拝者がいますね。