
白梅と椿が咲く相国寺・2023年
3月上旬に下鴨神社に光琳の梅を見に行った後、西に約15分歩き、京都市上京区の相国寺を訪れました。 相国寺も、この時期には境内に植えられている梅が見ごろを迎える頃です。 相国寺の梅は、通常非公開の塔頭(たっちゅう)寺院に多く植えられていますが、誰でも通れる参道にも白梅が植えられています。
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3月上旬に下鴨神社に光琳の梅を見に行った後、西に約15分歩き、京都市上京区の相国寺を訪れました。 相国寺も、この時期には境内に植えられている梅が見ごろを迎える頃です。 相国寺の梅は、通常非公開の塔頭(たっちゅう)寺院に多く植えられていますが、誰でも通れる参道にも白梅が植えられています。
3月上旬に京都市上京区の相国寺に白梅と椿を見に行った後、京都御苑を訪れました。 京都御苑には、敷地内の西側に梅林があります。 梅林は、毎年2月上旬から3月中旬にかけて、梅の花が咲き、旅行者や観光客の目を楽しませてくれます。 2月末から3月上旬にかけて特に多くの花が咲き、この時期に最も美しい景色を見ることができます。
12月上旬に京都市上京区の廬山寺に参拝した後、北隣に建つ清浄華院(しょうじょうけいん)にも参拝しました。 清浄華院は、浄土宗四ヵ本山の一つに数えられるお寺で、年に何度か訪れています。 京都御苑の東にあるので、その観光の際に参拝するのがおすすめです。
12月上旬に下御霊神社に参拝した後、寺町通を北に約5分歩き、京都市上京区の廬山寺(ろざんじ)を訪れました。 廬山寺は、紫式部が源氏物語を書いた邸宅跡に建つお寺で、2月の節分の行事が大変賑わいます。 普段は、それほど参拝者が多くはなく、特に12月はほとんど人がおらず静かにお参りできます。
12月中旬に京都市上京区の平安女学院大学にイルミネーションを見に行った後、烏丸通を北に約8分歩き同志社大学の今出川キャンパスを訪れました。 同志社大学でも、クリスマス・イルミネーションを見ることができ、一般にも公開されています。
12月中旬の夕方。 京都市上京区にある平安女学院大学を訪れました。 平安女学院大学では、毎年、この時期にアグネス・イルミネーションが公開されます。 2022年は11月25日から12月25日までで、点灯時刻は16時30分から21時です。
11月下旬に神泉苑の紅葉を見に行った後、京都市上京区の晴明神社に参拝しました。 この時期に晴明神社を訪れるのは今回が初めてです。 これまで何度も晴明神社に参拝し、境内にカエデが植えられているのを知っていたのですが、紅葉の時期にはすっかり忘れていました。 でも、今年は晴明神社にカエデが植えられていることを忘れなかったので、紅葉を見に行くことができました。
11月下旬に京都市上京区の護王神社にイチョウの黄葉を見に行った後、南に約3分歩き菅原院天満宮神社に参拝しました。 菅原院天満宮神社は、菅原道真の生誕地とされている場所に建っています。 現在の境内は、それほど広くありませんが、イチョウとカエデが植えられているので、晩秋には黄葉と紅葉を見ることができます。
11月下旬に京都市上京区の相国寺に紅葉を見に行った後、今出川通を南に約10分歩き、護王神社に参拝しました。 護王神社には、背の高いイチョウが数本植えられており、11月になると黄色く染まった姿を見せてくれます。 時期的にそろそろ散り始めていそうですが、まだ大丈夫だろうと自分に言い聞かせながら、車の通りが多い今出川通を歩いていきます。
11月下旬に京都市上京区の菅原院天満宮神社に紅葉を見に行った後、京都御苑を訪れました。 京都御苑には、カエデやイチョウが多く植えられており、11月には紅葉や黄葉を見ることができます。 広大な敷地内のいたるところで、紅葉や黄葉を見られ、すべて見ると良い運動になりますね。