本満寺で見ごろが続く紅葉・2024年
12月中旬に京都市上京区の清浄華院に紅葉を見に行った後、寺町通を北に約5分歩き、本満寺に参拝しました。 本満寺には、立派な枝垂れ桜が植えられており、毎年3月末頃に大勢の参拝者で賑わいます。 それ以外の季節は訪れる人が少なく静かですね。 境内には、カエデも数本植えられており、まだ紅葉が残っているのではないかと思い、訪れた次第であります。
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12月中旬に京都市上京区の清浄華院に紅葉を見に行った後、寺町通を北に約5分歩き、本満寺に参拝しました。 本満寺には、立派な枝垂れ桜が植えられており、毎年3月末頃に大勢の参拝者で賑わいます。 それ以外の季節は訪れる人が少なく静かですね。 境内には、カエデも数本植えられており、まだ紅葉が残っているのではないかと思い、訪れた次第であります。
11月27日に京都市上京区の妙顕寺に紅葉を見に行った後、西に約3分歩き、宝鏡寺(ほうきょうじ)を訪れました。 宝鏡寺では、11月1日から20日まで人形展が催されています。 人形展はすでに終わっていますが、塀越しに紅葉が目に入ってきたので、少しだけ見ていくことにしました。
11月27日に京都市上京区の上御霊神社に紅葉を見に行った後、南西に約5分歩き、妙顕寺(みょうけんじ)に参拝しました。 妙顕寺も紅葉の名所なのですが、11月でも人が少なく穴場です。 境内全体に多くのカエデが植えられており、秋が深まるときれいな紅葉を観賞できます。
11月27日に京都市上京区の相国寺に紅葉を見に行った後、北に約5分歩き、上御霊神社(かみごりょうじんじゃ)に参拝しました。 上御霊神社は、紅葉の名所として、あまり知られていないので、この時期でも紅葉狩りに訪れる人がほとんどいません。 人混みが苦手な方にとっては、ありがたいですね。
11月27日に京都市上京区の京都御苑の紅葉を見た後、北に約2分歩き、相国寺(しょうこくじ)に参拝しました。 相国寺も、紅葉の名所で、晩秋の京都観光の際に訪れたいですね。 嵐山のように混雑することもなく、この時期でも落ち着いて境内を歩けます。
11月27日に京都御所の特別公開を見た際、京都御苑内の紅葉を見て歩きました。 京都御苑の紅葉は、他の京都市内の紅葉の名所より見ごろを迎えるのが遅めで、12月10日頃まで紅葉狩りを楽しめます。 遅い紅葉狩りを計画している方は、京都御苑を訪れると良いですね。
11月27日。 京都御所を訪れました。 京都御所では、11月27日から12月1日まで秋の特別公開「京都御所 宮廷文化の紹介」が催されています。 月曜日と特定の日を除いて、通年公開となった京都御所ですが、毎年、春と秋に特別公開が行われ、普段見ることができない貴重な品々を鑑賞できます。 また、秋の特別公開では、紅葉も見ることができます。
10月11日に京都市上京区の廬山寺にフジバカマを見に行った後、寺町通を挟んで西隣に建つ梨木神社(なしのきじんじゃ)に参拝しました。 梨木神社も、10月14日まで行われていたフジバカマの会場の一つです。 萩の宮とも呼ばれる当社は、この時期に萩も見ることができます。
10月11日に京都市上京区の相国寺に参拝した後、南東に約7分歩き、廬山寺(ろざんじ)を訪れました。 廬山寺は、10月14日まで行われた藤袴祭の会場です。 もちろん、今回の参拝はフジバカマを見ることが目的であります。
10月11日に京都市上京区の福長神社に参拝した後、北東に約5分歩き、相国寺を訪れました。 相国寺は、京都市中心部に広々とした境内を持つ臨済宗のお寺です。 足利義満が創建した立派な禅寺ですが、意外と旅行や観光で訪れる人が少なめです。