
時代祭-室町時代・2022年
10月22日に行われた時代祭。 安土桃山時代の行列が過ぎた後は、室町時代の行列がやって来ます。 室町時代は、室町幕府執政列と室町洛中風俗列から構成されます。
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10月22日に行われた時代祭。 安土桃山時代の行列が過ぎた後は、室町時代の行列がやって来ます。 室町時代は、室町幕府執政列と室町洛中風俗列から構成されます。
10月22日に行われた時代祭。 江戸時代の行列の次にやって来たのは、安土桃山時代の行列です。 安土桃山時代の行列は、豊公参朝列と織田公上洛列から構成されています。
10月22日に行われた時代祭。 明治維新時代の次は、江戸時代の行列が登場します。 江戸時代は、徳川城使上洛列と江戸時代婦人列から構成されています。
10月22日。 3年ぶりに時代祭の時代行列が京都市を練り歩きました。 久しぶりということもあり、行列が巡行する沿道には大勢の観覧者が押し寄せていました。 私は、京都御苑の南側の丸太町通で時代祭を見てきました。
8月下旬に京都市中京区の錦天満宮に参拝した後、南に2分ほど歩き染殿院(そめどのいん)にも参拝しました。 染殿院は、今はビルに囲まれて境内が非常に狭くなっていますが、その始まりは大同3年(808年)ということですから、とても長い歴史を持っています。
8月下旬に平等寺に参拝した後、北東に約10分歩き、新京極のアーケード街にある錦天満宮に参拝しました。 錦天満宮は、お店が建ち並ぶ場所に建っていることから、お土産を買う旅行者やショッピングで訪れた人たちが立ち寄ることが多いですね。 境内は、狭いのですが、いつも参拝者の姿があります。
8月上旬に京都御苑にサルスベリを見に行った後、南に約15分歩き六角堂に参拝しました。 烏丸御池のビジネス街に近い六角堂は、都会のオアシスのような場所で、近くで働いていると思われる方の姿をよく見かけます。 ビルに囲まれた一角にお寺があるのは、京都らしいですね。
8月上旬に京都市中京区の行願寺に参拝した後、寺町通を北に少し歩き下御霊神社(しもごりょうじんじゃ)を訪れました。 夏の下御霊神社では、境内でサルスベリが紅白の花を咲かせます。 8月上旬だと、サルスベリが見ごろを迎えている頃ですね。
8月上旬に京都市左京区の大蓮寺にハスを見に行った後、北西に約10分歩き、中京区の行願寺に参拝しました。 行願寺も大蓮寺と同じように夏になると境内でたくさんのハスが咲きます。 8月に入っているので、そろそろ京都のハスの見ごろは終わりに近づいていますが、大蓮寺のハスがまだきれいに咲いていたことから、行願寺のハスも見ごろを保っているかもしれません。
7月20日に祇園祭の後祭の曳初めを見た後、山建てを見て歩きました。 後祭の山建ては、18日から21日の間に行われます。 曳初めを行った山は、すでに完成していますが、まだ他の山は建てている最中です。