夏の夕方に参拝した宗忠神社・2025年
8月6日の夕方に京都市左京区の平安神宮に七夕風鈴まつりを見に行った後、北東に約15分歩き、宗忠神社(むねただじんじゃ)に参拝しました。 宗忠神社は、東側の石段の両脇に桜が植えられていて、春になるとお花見で訪れる人で賑わいますが、それでも他の桜の名所より少なめです。 桜の季節でも、混雑しないことから、夏の夕方の境内は閑散としたものです。
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8月6日の夕方に京都市左京区の平安神宮に七夕風鈴まつりを見に行った後、北東に約15分歩き、宗忠神社(むねただじんじゃ)に参拝しました。 宗忠神社は、東側の石段の両脇に桜が植えられていて、春になるとお花見で訪れる人で賑わいますが、それでも他の桜の名所より少なめです。 桜の季節でも、混雑しないことから、夏の夕方の境内は閑散としたものです。
7月9日に京都市東山区の安井金比羅宮に参拝した後、北東に約10分歩き、知恩院にも参拝しました。 夏の知恩院では、池で、ハスとスイレンが花を咲かせます。 今回の参拝は、そのハスとスイレンを見ることが目的であります。
7月9日に京都市東山区の大谷本廟にハスを見に行った後、東大路通を北に約7分歩き、安井金比羅宮(やすいこんぷらぐう)に参拝しました。 安井金比羅宮は、近年、多くの旅行者や観光客の方が訪れるようになっていますね。 海外からお越しの方の姿も見かけるようになり、国際的に知名度が高まってきているようです。
7月9日に京都市東山区の若宮八幡宮社に参拝した後、東に3分ほど歩き、大谷本廟にも参拝しました。 夏の大谷本廟では、仏殿近くに植わっている大賀蓮(オオガハス)が花を咲かせます。 とても大きなハスの花で、なかなか見ごたえがあります。
7月9日。 京都市東山区の若宮八幡宮社に参拝しました。 人通りが比較的多い五条通に建つ若宮八幡宮社ですが、参拝者はそれほど多くありません。
7月2日に京都市東山区の八坂神社に祇園祭の山鉾連合会社参を見に行った後、東隣の円山公園を訪れました。 円山公園は、春の桜が人気で、その頃には多くの旅行者や観光客の方が訪れますが、夏はほとんど人がいません。 京都全体が夏は暑いので人が減る傾向にありますね。
7月2日に京都市東山区の恵美須神社に参拝した後、南に少し歩き、禅居庵(ぜんきょあん)にも参拝しました。 禅居庵は、建仁寺の塔頭(たっちゅう)で、鎮守として摩利支天が祀られています。 夏になると、境内でキキョウが咲くことから、そろそろ良い感じで咲いているだろう思い、見に行くことにしました。
7月2日。 京都市東山区の恵美須神社(えびすじんじゃ)に参拝しました。 恵美須神社は、商売繁盛のご利益が有名で、毎年1月に行われる十日ゑびす大祭には大勢の参拝者が訪れます。 でも、それ以外の時期は閑散としていて落ち着いてお参りできます。
7月2日に京都市東山区の禅居庵にキキョウを見に行った後、建仁寺に参拝しました。 建仁寺は、京都最古の禅寺で夏になると境内の放生池でハスが花を咲かせます。 時期的に少し早いかなと思いましたが、今年の京都は6月中に梅雨が明けたので、ハスも開花が早まっているかもしれないと期待しながら建仁寺に向かいました。
6月中旬に京都市上京区の梨木神社に参拝した後、東隣の廬山寺(ろざんじ)にも参拝しました。 廬山寺は、紫式部が源氏物語を執筆した地と伝わっています。 昨年は、大河ドラマの主人公が紫式部だったことから廬山寺もよく賑わっていましたね。