
梅雨入り前に参拝した百萬遍知恩寺・2022年
6月中旬に京都市左京区の吉田神社にアジサイを見に行った後、北西に約10分歩き百萬遍知恩寺(ひゃくまんべんちおんじ)に参拝しました。 百萬遍知恩寺は、浄土宗四ヵ本山の一つに数えられるお寺です。 春に桜を見に訪れていますが、それ以来の参拝になりますね。
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6月中旬に京都市左京区の吉田神社にアジサイを見に行った後、北西に約10分歩き百萬遍知恩寺(ひゃくまんべんちおんじ)に参拝しました。 百萬遍知恩寺は、浄土宗四ヵ本山の一つに数えられるお寺です。 春に桜を見に訪れていますが、それ以来の参拝になりますね。
6月中旬。 京都市左京区の宗忠神社に参拝した後、吉田神社を訪れました。 宗忠神社も吉田神社も、吉田山に鎮座しており、両社は近くにあります。 だから、どちらかの神社にお参りした時は、ついでにもう一方にも立ち寄りたいですね。
6月中旬に京都市左京区の真如堂にアジサイを見に行った後、西に約2分歩き、宗忠神社(むねただじんじゃ)に参拝しました。 宗忠神社には、春に桜を見に来ており、今回の参拝はそれ以来になりますね。
6月中旬に京都市左京区の金戒光明寺にアジサイとボダイジュを見に行った後、北隣に建つ真如堂(しんにょどう)に参拝しました。 真如堂には、紫陽花園があり、毎年6月になると、たくさんのアジサイが開花します。 カエデがたくさん植えられているので、今の時期は新緑もきれいですね。
6月中旬に要法寺にカモの親子を見に行った後、北東に約15分歩き金戒光明寺(こんかいこうみょうじ)に参拝しました。 6月の金戒光明寺では、境内の所々でアジサイが咲きます。 また、阿弥陀堂の前に植えられているボダイジュも小さな黄色い花を咲かせますね。
5月下旬に京都府乙訓郡大山崎町の宝積寺に参拝した後、山崎聖天の通称で親しまれている観音寺を訪れました。 観音寺に参拝するのも久々で、天王山の中腹に境内があったなということしか覚えていない状況でした。 そのため、新鮮な気持ちで観音寺に向かうことができました。
5月下旬に京都府乙訓郡大山崎町の大念寺に参拝した後、さらに天王山を5分ほど登り、宝積寺(ほうしゃくじ)を訪れました。 宝積寺は、宝寺とも呼ばれています。 宝寺なんて、福を招いてくれそうな縁起の良い名ですね。 天王山を上った時は、宝積寺で、しっかりと福を授かって帰りたいです。
5月下旬に京都府乙訓郡大山崎町の離宮八幡宮に参拝した後、大念寺を訪れました。 大念寺に参拝するのも久しぶりで、どのようなお寺だったか、ほとんど記憶がありません。 小さなお寺だったことは覚えているのですが。
5月下旬。 京都府乙訓郡大山崎町にある離宮八幡宮(りきゅうはちまんぐう)に参拝しました。 以前に離宮八幡宮を訪れたのは10年以上前のことです。 久しぶりだと道に迷いそうになりましたが、なんとかたどり着くことができました。
古くから京都の中心と言われているのが、中京区の六角堂境内にあるへそ石です。 このへそ石は、かつては、六角堂の南側を通る六角通の真ん中にあったのですが、明治10年(1877年)に六角堂境内に移されているので、京都の中心よりやや北にずれています。 桓武天皇が都を平安京に遷した際、道路整備中に六角堂が道路の中央にあたったため、天皇が少しずれてくれるよう祈願したところ、自ら北に移動し、その時に礎石をもとの位置に残していったと伝えられています。 それが、六角堂のへそ石だと。 この説以外にも、へそ石は、水位計の台を支えていた礎石だとする説もあります。