ソシンロウバイ咲く冬の大蓮寺・2020年
1月下旬。 京都市左京区の大蓮寺に参拝しました。 大蓮寺は、夏に多くのハスが咲くことで有名なお寺です。 一方、冬は、境内に植えられているソシンロウバイが黄色い花をたくさん咲かせます。 今回は、そのソシンロウバイを見るために大蓮寺を訪れました。
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1月下旬。 京都市左京区の大蓮寺に参拝しました。 大蓮寺は、夏に多くのハスが咲くことで有名なお寺です。 一方、冬は、境内に植えられているソシンロウバイが黄色い花をたくさん咲かせます。 今回は、そのソシンロウバイを見るために大蓮寺を訪れました。
鴨川に架かる橋はいくつかありますが、人と車の行き来が多いのは三条大橋と四条大橋です。 三条大橋は、今でも木造で昔ながらの風情を感じられますが、四条大橋は近代的です。 四条大橋も、江戸時代までは木造でしたが、明治6年(1873年)に架設事業が起工し、翌年3月に開通し現在の近代的な姿に生まれ変わっています。
1月上旬。 京都市左京区の南禅寺に参拝しました。 南禅寺には、昨年11月下旬に紅葉を見に来ているので、久しぶりの感じはしません。 それでも、もう1ヶ月半も経過しており、時間が過ぎるのが早いなと思う次第です。 昨秋に南禅寺を訪れた時は、境内に多くの旅行者や観光客の方がいましたが、冬の南禅寺は人が少な目です。 落ち着いて参拝したいなら、冬に訪れるのがおすすめなんですよね。
1月8日。 京都府八幡市の石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)で、青山祭が催されました。 これまで、石清水八幡宮に何度も参拝していますが、青山祭に参列するのは今回が初めてです。
1月上旬。 京都市左京区の平安神宮に新年の参拝に行ってきました。 平安神宮には、毎年、何度も参拝しますが、今年は新年の早い時期に訪れることに。 平安神宮が建つ左京区の岡崎は、文化的な施設が多く、観光客や旅行者の方に人気があります。 そのため、平安神宮も、1年を通して多くの参拝者が訪れます。
京都市左京区の丸太町通沿いに建つ岡崎神社は、ウサギの社として親しまれています。 境内には、多くのウサギがおり、旅行者や観光客の方に人気がありますね。 岡崎神社への参拝時には、境内にいるウサギを探してみるのも楽しみのひとつです。
1月上旬。 京都市左京区の熊野若王子神社(くまのにゃくおうじじんじゃ)に参拝しました。 熊野若王子神社は、熊野神社と新熊野神社(いまくまのじんじゃ)とともに京都の熊野三山に数えられます。 京都から和歌山に熊野詣に行くためには、結構な時間がかかりますが、京都の熊野三山であれば比較的短時間で参拝できます。 半日あれば3社すべてにお参りできますね。
1月上旬。 京都市左京区の大豊神社に参拝しました。 大豊神社の末社の大国社には、狛ねずみがいることから、子年の正月は初詣客で境内が賑わいます。 12年に1回しかやって来ない子年ですから、新年の早い時期にネズミと関係のある神社にお参りをしておきたいなと思い、大豊神社を訪れた次第です。
1月9日。 京都市東山区の恵美須神社に参拝しました。 恵美須神社には、元日にも初詣に訪れており、今年2度目のお参りです。 恵美須神社では、毎年1月8日から12日まで十日ゑびす大祭が催されており、9日は宵ゑびすです。 元日に続いて、十日ゑびす大祭の期間に恵美須神社にお参りをしておけば、大いに商売繁盛のご利益が期待できそうです。
毎年1月9日と10日には、京都市東山区の八坂神社で祇園のえべっさんが行われます。 祇園のえべっさんでは、福笹の授与や三社詣もあり、境内は多くの参拝者で賑わいます。 特に9日は、午後3時から四条通を宝船が巡行するとあって、八坂神社界隈は大いに盛り上がります。 ということで、1月9日に八坂神社に参拝しました。