東山区一覧

午年の元日に知恩院に初詣に行った・2026年

元日に京都市東山区の八坂神社に初詣に行った後、北東に約3分歩き、知恩院を訪れました。 浄土宗四ヵ本山の一つに数えられる知恩院は、華頂山のふもとに広い境内と豪壮な建物を有する大寺院です。 そのため、元日は人が多そうに思えますが、意外と少なめ。 知恩院には、昨年も元日に初詣に訪れていますが、今年も見たいものがあったので参拝しました。

午年の元日に八坂神社に初詣に行った・2026年

元日に京都市東山区の八坂神社に初詣に行ってきました。 八坂神社は、祇園の象徴ともいえる神社で、元日は大勢の参拝者が訪れます。 境内は大混雑するので、元日を避けて初詣に行くのが賢い選択ではあるのですが、久しぶりにどれくらい賑わっているのかを確かめるのも兼ねてお参りすることに。

東福寺の紅葉を見て歩いた・2025年

11月下旬に京都市東山区の悲田院に参拝した後、西に約10分歩き、東福寺にも参拝しました。 東福寺は、京都で最も人気がある紅葉の名所の一つで、この時期は大勢の旅行者や観光客の方が訪れます。 京都に紅葉を見に訪れるなら東福寺は外せないという人は多いですね。 今回は、東福寺を訪れる予定はなかったのですが、せっかく近くまで来たので立ち寄ることにしました。 通天橋や本坊庭園には入らず、ただ境内を歩きながら紅葉を見ることにします。

来迎院に見ごろの紅葉を見に行った・2025年

11月下旬に京都市東山区の善能寺に紅葉を見に行った後、向かいに建つ来迎院(らいごういん)にも参拝しました。 来迎院も、善能寺と同じく泉涌寺(せんにゅうじ)の塔頭(たっちゅう)です。 境内にはカエデが多く植わっており、晩秋には紅葉を見られるのですが、訪れる人は少なく、この時期でも騒がしくなることがありません。

善能寺に見ごろを迎えた紅葉を見に行った・2025年

11月下旬に京都市東山区の今熊野観音寺に紅葉を見に行った後、南に約2分歩き、善能寺に参拝しました。 善能寺も、今熊野観音寺と同じく泉山(せんざん)の中に建つ泉涌寺(せんにゅうじ)の塔頭(たっちゅう)です。 今熊野観音寺には、多くの人が紅葉を見に来ますが、善能寺を訪れる人は少なめ。 ここでも紅葉を見られるんですけどね。

戒光寺に見ごろの紅葉を見に行った・2025年

11月下旬に京都市東山区の智積院に紅葉を見に行った後、南西に約10分歩き戒光寺(かいこうじ)に参拝しました。 智積院から東大路通を南に歩き戒光寺に向かう途中には、歩道沿いに昭和の匂いを感じさせるお店がいくつも並でいます。 町の電気屋さんや薬局、和菓子屋さんなど古き良き商店街が今も残り、懐かしさを覚えます。

今熊野観音寺に見ごろの紅葉を見に行った・2025年

11月下旬に京都市東山区の戒光寺に紅葉を見に行った後、今熊野観音寺に参拝しました。 当寺は、戒光寺と同じく泉涌寺(せんにゅうじ)の塔頭(たっちゅう)です。 西国三十三所観音霊場巡りの第十五番札所でもあり、観光バスで訪れるお遍路さんの集団を見かけることもありますね。 紅葉の名所としても知られ、そろそろ本格的な見ごろを迎えている頃です。

智積院に見ごろの紅葉を見に行った・2025年

11月下旬に京都市東山区の養源院に紅葉を見に行った後、七条通を東に約3分歩き、智積院(ちしゃくいん)に参拝しました。 智積院は、真言宗智山派の総本山で東山七条の地に広々とした境内を有しています。 カエデが多く植わっていることから、晩秋には紅葉を見られるのですが、訪れる人は少なめ。 そのため、落ち着いて紅葉狩りを楽しめます。