
大寧軒の秋の特別公開で鑑賞した庭園、建物、石造物
京都市左京区に南禅寺というお寺が建っています。 南禅寺は、京都を代表する臨済宗のお寺で、三門や水路閣など見るものが多く、旅行者や観光客の方に人気があります。 その南禅寺山内には、大寧軒(だいねいけん)と呼ばれる庭園があり、秋に特別公開されたので見に行ってきました。 大寧軒の特別公開で観賞した紅葉・2019年 上の記事では、紅葉を中心に大寧軒を紹介しましたが、今回の記事では、庭園内の建物や石造物などを紹介します。
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京都市左京区に南禅寺というお寺が建っています。 南禅寺は、京都を代表する臨済宗のお寺で、三門や水路閣など見るものが多く、旅行者や観光客の方に人気があります。 その南禅寺山内には、大寧軒(だいねいけん)と呼ばれる庭園があり、秋に特別公開されたので見に行ってきました。 大寧軒の特別公開で観賞した紅葉・2019年 上の記事では、紅葉を中心に大寧軒を紹介しましたが、今回の記事では、庭園内の建物や石造物などを紹介します。
1月下旬。 京都市東山区の粟田神社に参拝しました。 粟田神社は、粟田山の中腹に建っています。 以前は、訪れる人が少なかったのですが、近年は刀剣ブームもあり、参拝者が増えていますね。
1月下旬に京都市左京区の大蓮寺にソシンロウバイを見に行った後、南東に少し歩き寂光寺を訪れました。 寂光寺は、囲碁の本因坊ゆかりのお寺。 囲碁の世界では有名ではありますが、一般にはあまり知られておらず、参拝者はいつも少ないです。 特に冬は、京都に観光で訪れる人が少ない季節ですから、さらに参拝者は少なくなります。
1月下旬に京都市左京区の檀王法林寺に参拝した後、東に5分ほど歩き要法寺(ようぼうじ)を訪れました。 冬に要法寺に参拝するのは、数年ぶりのこと。 要法寺の境内は、いつも静かです。 参拝中に他の参拝者を見ることはほとんどないですね。 冬だと、なおさら訪れる人は少ないでしょう。
1月下旬に京都市左京区の檀王法林寺(だんのうほうりんじ)に参拝しました。 檀王法林寺は、三条大橋の東に建つ浄土宗のお寺です。 三条大橋近くは、人がとても多いのですが、檀王法林寺を訪れる人は少な目。 そのため、いつも静かにお参りできます。
1月下旬。 京都市左京区の大蓮寺に参拝しました。 大蓮寺は、夏に多くのハスが咲くことで有名なお寺です。 一方、冬は、境内に植えられているソシンロウバイが黄色い花をたくさん咲かせます。 今回は、そのソシンロウバイを見るために大蓮寺を訪れました。
1月上旬。 京都市左京区の南禅寺に参拝しました。 南禅寺には、昨年11月下旬に紅葉を見に来ているので、久しぶりの感じはしません。 それでも、もう1ヶ月半も経過しており、時間が過ぎるのが早いなと思う次第です。 昨秋に南禅寺を訪れた時は、境内に多くの旅行者や観光客の方がいましたが、冬の南禅寺は人が少な目です。 落ち着いて参拝したいなら、冬に訪れるのがおすすめなんですよね。
1月上旬。 京都市左京区の平安神宮に新年の参拝に行ってきました。 平安神宮には、毎年、何度も参拝しますが、今年は新年の早い時期に訪れることに。 平安神宮が建つ左京区の岡崎は、文化的な施設が多く、観光客や旅行者の方に人気があります。 そのため、平安神宮も、1年を通して多くの参拝者が訪れます。
京都市左京区の丸太町通沿いに建つ岡崎神社は、ウサギの社として親しまれています。 境内には、多くのウサギがおり、旅行者や観光客の方に人気がありますね。 岡崎神社への参拝時には、境内にいるウサギを探してみるのも楽しみのひとつです。
1月上旬。 京都市左京区の熊野若王子神社(くまのにゃくおうじじんじゃ)に参拝しました。 熊野若王子神社は、熊野神社と新熊野神社(いまくまのじんじゃ)とともに京都の熊野三山に数えられます。 京都から和歌山に熊野詣に行くためには、結構な時間がかかりますが、京都の熊野三山であれば比較的短時間で参拝できます。 半日あれば3社すべてにお参りできますね。