
JR松井山手駅からJR大住駅までを散策
京田辺市のJR松井山手駅からJR大住駅までの間には、いろいろな神社や史跡などの観光名所があります。 そこで、それらの名所に訪れるために松井山手駅に行ってきました。
観光名所、史跡、四季折々の風景を写真とともに紹介するブログ。※アフィリエイト広告を利用しています。
京田辺市のJR松井山手駅からJR大住駅までの間には、いろいろな神社や史跡などの観光名所があります。 そこで、それらの名所に訪れるために松井山手駅に行ってきました。
神社に必ずあるものと聞いて、すぐに思いつくのは、鳥居ではないでしょうか。 では、鳥居の次に連想するものは何でしょうか。 本殿、鈴、賽銭箱などいろいろと思いつくでしょうが、多くの方が狛犬を連想すると思います。 そして、頭に思い浮かべた狛犬は、ちょっと高い場所に座っている獅子のような姿をしたものではないでしょうか。 どこの神社でも、狛犬は、大体このような姿をしていますが、たまに変わった姿をした狛犬が鎮座していることがあります。 そこで、今回の記事では、私が今までに観たちょっと変わった姿をしている狛犬を紹介したいと思います。
京都市東山区には、五条通と東大路通が交差するあたりに建っている大谷本廟(おおたにほんびょう)と円山公園近くに建っている大谷祖廟(おおたにそびょう)という似たような名前の建物があります。 名前が似ているということは、両者は関係があるということなのですが、訪れる方が少ないので、ご存じない方も多いのではないでしょうか。 そこで、今回の記事では簡単に大谷本廟と大谷祖廟について紹介したいと思います。
京都市東山区にある三十三間堂の東に養源院というお寺が建っています。 養源院は、文禄3年(1594年)に豊臣秀吉の側室の淀殿が政伯法印(せいはくほういん)を開山として建立したのが始まりです。
今年もそろそろ紅葉の時期が終わりに近づいてきました。 おそらく、今年はもう紅葉狩りに出かけることはないでしょう。 と言う訳で、今回の記事では、2010年に訪れた紅葉の名所を振り返ってみたいと思います。
かにかくに 祇園はこひし 寝る時も 枕のしたを 水のながるる 上の歌は、吉井勇(よしいいさむ)が明治43年(1910年)に詠んだもので、彼の歌集である「酒ほがひ」に収録されています。 この歌をどこかで見たことがあるという方もいらっしゃるのではないでしょうか? もし、京都で見た気がするなら、おそらく、そこは祇園でしょう。
京都市北区の紅葉の名所鷹峯には、拝観料が必要なお寺が3つあります。 さすがに拝観料が必要というだけあって、紅葉も見事なものです。 多くの観光客の方が、拝観料が必要なお寺だけを観て帰ってしまうのですが、それだと非常にもったいないです。 なぜなら、無料で訪れることができるお寺でも、紅葉を楽しむことができるからです。 そこで、今回の記事では、無料で楽しめる鷹峯の紅葉の名所をいくつか紹介したいと思います。
京都市北区の鷹峯には、吉野太夫ゆかりの常照寺があります。 常照寺は、秋になると境内が、紅葉で赤色に彩られることで有名です。 今回の記事では、常照寺の紅葉を紹介します。
紅葉の名所鷹峯(たかがみね)には、いくつかのお寺が建っています。 どのお寺も秋の紅葉シーズンになると観光客の方で賑わいます。 江戸時代に本阿弥光悦が、徳川家康に鷹峯の地を寄進され、後にお寺となった光悦寺も紅葉が美しい名所のひとつです。
京都市北区の鷹峯(たかがみね)は、紅葉の名所として知られた地域です。 どのお寺も秋になると、境内が赤色やオレンジ色で埋め尽くされます。 今回の記事では、鷹峯にある源光庵の紅葉を紹介します。