龍安寺石庭の15個の石を同時に見ることができるか?
京都市右京区の龍安寺の方丈の前には石庭が配されています。 この石庭は、白砂の波紋と15個の石からなり、虎の子渡しの庭や七五三の庭などと呼ばれています。 石庭に置かれた15個の石は、どんなに頑張っても14個までしか同時に見ることができないと言われています。 実際のところは、どうなんでしょうか。 これは、石庭を見に行って、石を数えてくるしか確かめようがありません。
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京都市右京区の龍安寺の方丈の前には石庭が配されています。 この石庭は、白砂の波紋と15個の石からなり、虎の子渡しの庭や七五三の庭などと呼ばれています。 石庭に置かれた15個の石は、どんなに頑張っても14個までしか同時に見ることができないと言われています。 実際のところは、どうなんでしょうか。 これは、石庭を見に行って、石を数えてくるしか確かめようがありません。
京阪電車の七条駅の改札を出て地上に上がると、西側を鴨川が流れています。 そのため、七条通から西の京都駅に行くためには、鴨川に架かる七条大橋を渡る必要があります。 鴨川には、三条大橋や五条大橋など、多くの橋が架かっています。 三条大橋は、幾度か架け替えが行われていますが、歴史によく登場しており、鴨川に架かる橋の中では有名ですね。 一方、七条大橋も立派な橋なのですが、歴史に登場することが少ないです。 それもそのはず、七条大橋は、近代に架けられた橋なので、京都の長い歴史から見れば、つい最近登場した橋なのです。
6月下旬に京都市中京区の六角堂に参拝しました。 六角堂は、京都のビジネス街である烏丸御池から近く、ビジネスマンやOLの方のちょっとした憩いの場となっています。 地元の方のお参りも多く、境内は、ほっと一息つける雰囲気がありますね。
6月下旬。 京都市中京区の神泉苑に参拝しました。 神泉苑は、その名のとおり、境内に大きな池があります。 和の建物と池が調和し、雅な風景を見ることができるのが神泉苑の特徴であります。
6月下旬。 京都市中京区の二条城を拝観した後、御池通を東に歩きました。 梅雨の時期は、河原町御池の交差点で、多くのアジサイが花を咲かせます。 アジサイの数は割と多く、ちょっとしたアジサイの名所となっていますね。
6月下旬に拝観した二条城。 城内の北西まで見て歩いた後は、北側に設けられている清流園と緑の園へ向かいます。 二条城の庭園は、二の丸庭園や本丸庭園が有名ですが、清流園も見逃せないですね。
6月下旬に京都市中京区の二条城を訪れました。 西南隅櫓近くのアジサイを観賞した後、城内の南側に向かって歩きます。 南側には、梅林や桜の園があり、梅雨は緑がきれいです。
6月下旬に拝観した二条城。 本丸庭園と天守閣跡を見た後は、城内の南西へと向かいます。 南西角には、西南隅櫓(せいなんすみやぐら)があり、この辺りは通常非公開なのですが、今年から3,000本のアジサイが植えられ、西南隅櫓の近くまで行けるようになっています。
6月下旬に京都市中京区の二条城を拝観しました。 二の丸庭園を見終え、二の丸の西側に向かいます。 二の丸の西側には内堀で囲まれた本丸があり、お城らしい風景を見ることができます。
6月下旬。 京都市中京区の二条城を拝観しました。 二条城は、慶長8年(1603年)に徳川家康が京都御所の守護と将軍上洛の際の宿泊所として築城したものです。 慶応3年(1867年)に15代将軍徳川慶喜が大政奉還を宣言した場でもあり、江戸幕府の始まりから終わりまでを見届けたお城でもあります。