
梅小路公園の桜・2016年
4月上旬。 京都市下京区の梅小路公園に桜を見に行ってきました。 梅小路公園に桜を見に行く予定はなかったのですが、東寺の夜桜のライトアップを見に行った時、開門まで1時間近く余裕があったことから、時間をつぶすために梅小路公園の桜を見て歩きました。
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4月上旬。 京都市下京区の梅小路公園に桜を見に行ってきました。 梅小路公園に桜を見に行く予定はなかったのですが、東寺の夜桜のライトアップを見に行った時、開門まで1時間近く余裕があったことから、時間をつぶすために梅小路公園の桜を見て歩きました。
4月8日に京都市下京区に建つ仏光寺に参拝してきました。 仏光寺は、四条烏丸のビジネス街の近くにあるお寺です。 そのため、境内では仕事の休み時間に訪れているビジネスマンやOLの方を見かけることが多いです。 特にこの時期は、境内で多くの桜が花を咲かせるため、普段よりも境内が参拝者で賑わいます。
京都市下京区に建つ西本願寺は、京都駅から近い世界遺産に登録されている寺院です。 旅行で京都に来たとき、すぐに見に行けるのが西本願寺ですし、帰りにちょっと時間がある時に見に行けるのも西本願寺です。 観光客の方にとって、これほど便利な場所にある世界遺産はそれほど多くないでしょうね。 2月下旬。 その西本願寺に参拝してきました。
2月下旬。 京都市下京区の東本願寺に参拝してきました。 東本願寺は、何年も修復工事が行われていて、お堂は白い壁で覆われていました。 でも、その修復工事もほぼ完成したようで、阿弥陀堂が数年ぶりに覆いを外した姿を現しましたよ。
2月下旬。 京都市下京区の菅大臣神社に参拝してきました。 菅大臣神社は、学問の神様の菅原道真を祀った神社です。 菅原道真を祀っている多くの神社では、梅が植えられており、今の時期に参拝するときれいな梅の花を愛でることができます。 菅原道真を訪ねれば梅に出会える もちろん、菅大臣神社にも梅の木が植えられているので、そろそろ見ごろを迎えているはずです。
2月下旬。 京都市下京区の興正寺(こうしょうじ)に参拝してきました。 興正寺は、あまり有名なお寺ではありませんが、この時期は境内で紅梅と白梅がきれいに咲く頃です。 なので、一部の写真愛好家の方たちの間では、割と人気のあるお寺であります。
12月中旬の午後5時過ぎ。 京都駅に行ってきました。 この時期は、毎年、京都駅ビルにクリスマスイルミネーションが登場します。 仕事を終えて帰宅する方々も多い時間帯だったため、京都駅ビルはとても賑わっていました。
京都駅からすぐに行ける観光名所で、有名なところは東寺と西本願寺です。 どちらも世界遺産に登録されているお寺なので、一度は訪れておきたいですね。 東寺と西本願寺を同じ日に参拝するのであれば、紅葉の時期がおすすめです。
10月上旬に京都市下京区の西本願寺にお参りしてきました。 西本願寺は浄土真宗のお寺で、世界遺産に登録されています。 御影堂(ごえいどう)や阿弥陀堂は、とても大きな建物で、さすが世界遺産に登録されているお寺だけあって規模が違うなと感じます。 その御影堂と阿弥陀堂の床には、興味深い埋め木がはまっており、参拝した時には忘れずに見ておきたいですね。
平安時代、嵯峨天皇の皇子であった源融(みなもとのとおる)は、源氏物語の光源氏のモデルと言われています。 光源氏のモデルですから、当然、源融は貴族であり、宇治に別荘を持つほど優雅な暮らしをしていました。 しかし、摂政の藤原基経の力が強くなったことで、源融は隠棲することになり、鴨川の近くに河原院(かわらのいん)という邸宅に住むことになります。