
京都地方裁判所の満開になった八重紅枝垂れ桜・2014年
京都市中京区にある京都地方裁判所は、八重紅枝垂れ桜の名所です。 普段、裁判所に行くことはないのですが、春になると、満開になった八重紅枝垂れ桜を見に行きたくなります。 ソメイヨシノが散り始めた4月9日。 そろそろ八重紅枝垂れ桜が見ごろを迎えている頃でしょう。
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京都市中京区にある京都地方裁判所は、八重紅枝垂れ桜の名所です。 普段、裁判所に行くことはないのですが、春になると、満開になった八重紅枝垂れ桜を見に行きたくなります。 ソメイヨシノが散り始めた4月9日。 そろそろ八重紅枝垂れ桜が見ごろを迎えている頃でしょう。
3月31日に高瀬川と鴨川の桜の様子を見に行きました。 見に行ったというよりも、ついでに見たというのが正しいのですが。 高瀬川も鴨川も人通りが多いところ。 道行く人たちが、信号待ちの時に桜を見上げる光景は、春の風物詩とも言えます。
3月末。 例年なら、まだソメイヨシノが咲き始めたばかりで、どの桜の名所も華やかではない時期・・・。 なのですが、2014年は、3月27日に開花宣言が出てから、一気に咲き進んでいます。 あっという間に見ごろがやって来たせいで、急にあわただしくなってきましたよ。 とりあえず、まずは、京都市中京区のJR二条駅と神泉苑の桜の様子を見に行くことに。
慶応3年(1867年)11月15日に京都市中京区の近江屋で、坂本竜馬と中岡慎太郎が暗殺されました。 近江屋事件については、以前に過去記事で紹介していますので、ご覧になってください。 坂本竜馬と中岡慎太郎の最期の地・近江屋 近江屋は、人通りの多い河原町通の四条と三条の間にあるので、ご存知の方が多いことでしょう。 私もこの辺りは、よく通るのですが、近江屋跡にあったコンビニがなくなって違うお店になっているのに気づいたのは、つい最近のことです。 そう言えば、人込みを避けるために裏道を歩くことが多く、河原町通は、最近、あまり歩いていなかったんですよね。
京都には、名水を汲める神社がいくつかあります。 その中でも、最も賑わった場所で名水を汲めるのが、錦天満宮です。 錦天満宮は、新京極にある神社です。新京極と言えば、多くの若者や修学旅行生が、ショッピングやお土産を買う商店街として有名ですね。
3月初旬に京都御苑の南東に建つ下御霊神社(しもごりょうじんじゃ)にお参りに行ってきました。 下御霊神社には、本殿脇に背の高い紅梅、末社の天満宮の前に背の低い白梅が植えられています。 どちらの梅も、そろそろ花を咲かせているはずです。
2月3日の節分の日は、多くの寺社に訪れました。 節分の行事に参加できたところもあれば、ただ、境内の雰囲気を楽しんだだけといったところもありました。 どうしても、節分の行事の時間帯が同じなので、主要な行事に参加するとなると数が限られてくるんですよね。 今回の記事では、下御霊神社(しもごりょうじんじゃ)、廬山寺、清浄華院(しょうじょうけいん)の節分の日の様子をお伝えします。 なお、3ヶ所とも、時間が合わなかったので、行事には参加していません。
京都市中京区の下御霊神社(しもごりょうじんじゃ)の境内からは、名水が湧き出ています。 その名も下御霊神社の御香水です。 この御香水を汲ませていただくために1月中旬に下御霊神社に参拝してきました。
1月中旬に京都市中京区の新京極通を歩いていると、安養寺の入口が開いているのに気づきました。 普段は、あまり開いているのを見ないお寺なので、ちょっとお参りをしていくことにしました。
京都市中京区に錦天満宮という神社があります。 新京極通の南の方にあるこの神社は、学問の神様の菅原道真が祀られています。 新京極は、修学旅行生がお土産をよく買う繁華街なので、錦天満宮の境内でも学生の方をよく見かけますね。 やはり、合格祈願のために参拝しているのでしょうか。 1月中旬。 私は受験生ではありませんが、頭が少しでも良くなるようにと錦天満宮にお参りしてきました。