
秋に参拝した六孫王神社・2022年
10月中旬に西本願寺に参拝した後、南西に約10分歩き、京都市南区の六孫王神社(ろくそんのうじんじゃ)を訪れました。 六孫王神社は、春の桜がきれいな神社です。 桜が咲く3月末から4月上旬は、多くの参拝者が訪れますが、それ以外の季節はひっそりとしていますね。
10月中旬に西本願寺に参拝した後、南西に約10分歩き、京都市南区の六孫王神社(ろくそんのうじんじゃ)を訪れました。 六孫王神社は、春の桜がきれいな神社です。 桜が咲く3月末から4月上旬は、多くの参拝者が訪れますが、それ以外の季節はひっそりとしていますね。
10月上旬に京都市下京区の東本願寺に参拝した後、西に約10分歩き、西本願寺を訪れました。 西本願寺も東本願寺と同じく浄土真宗のお寺で、広大な敷地を有しています。 伽藍配置も似ているので、どちらが東本願寺で、どちらが西本願寺なのか、境内を一目見ただけでは区別がつきにくいです。 東と西で、どこが違うのかを見つけながら、両寺院を参拝するのも楽しいですね。
10月中旬。 京都市下京区の東本願寺に参拝しました。 東本願寺は、京都駅からすぐの浄土真宗のお寺です。 境内はとても広く、京都駅から最も近い大寺院とあって、観光で訪れる人が多いですね。
10月14日。 京都府八幡市の石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)でエジソン碑前祭(ひぜんさい)が催されました。 エジソンは、あの発明王のエジソンのことです。 エジソンは、発明した白熱電球のフィラメントに石清水八幡宮が鎮座する男山の竹を使ったとされており、その遺徳を偲ぶために命日の10月18日に当宮でエジソン碑前祭を行っています。 エジソン碑前祭は、年によって10月18日の前後に行われることがあり、2022年は10月14日の午後4時から斎行されました。
京都市伏見区の勝念寺は、かましきさんの愛称で親しまれています。 かましきさんとは、当寺に祀られている身代釜敷地蔵尊が由来で、織田信長から賜ったお地蔵さまと伝えられています。 勝念寺を創建した聖誉貞安(しょうよていあん)上人は、織田信長が帰依していたお坊さんです。 織田信長は、他に多羅観音(たらかんのん)や門出八幡宮(かどではちまんぐう)のご神体も貞安上人に寄進したと伝えられています。
京都市伏見区の勝念寺は、「かましきさん」の愛称で親しまれています。 かましきさんとは、当寺に伝わる身代釜敷地蔵尊のことで、江戸時代から苦しみを取り除いてくれると信仰されています。
10月上旬に京都府八幡市の善法律寺に参拝した後、南に約5分歩き、正法寺を訪れました。 正法寺は、桜がきれいなお寺なので春に参拝するのがおすすめです。 普段は、本堂にお参りをできないのですが、近くまで来たので立ち寄ることにしました。
10月上旬に京都府八幡市の飛行神社に参拝した後、南に約10分歩き善法律寺を訪れました。 善法律寺は、八幡市の紅葉寺として知られており、11月下旬に境内が真っ赤になります。 さすがに10月に入ったばかりなので、ほとんどのカエデが紅葉していません。
10月上旬に京都府八幡市の杉山谷不動堂に参拝した後、南東に約5分歩き飛行神社を訪れました。 飛行神社は、日本で初めて動力飛行機を発明した二宮忠八が、大正4年(1915年)に創建した神社です。 航空安全のご利益を授けてくれる神社ですから、飛行機で旅行に出かける時には参拝しておきたいですね。
10月上旬に京都府八幡市の神應寺に参拝した後、男山の奥に向かって歩きました。 向かう先は、杉山谷不動堂です。 杉山谷不動堂は、神應寺の奥の院ですから、当寺の境内地になります。