カペラ京都の裏に置かれた新道小学校の碑
京都市東山区の建仁寺の西側にカペラ京都というホテルが、2026年3月23日に開業します。 同ホテルが建つ地は、かつて新道小学校(しんみちしょうがっこう)があった場所。 卒業生にとって母校がなくなるのは寂しいでしょうが、ずっと廃墟のように放置されているより多くの旅行者に利用される方が有意義と感じる卒業生もいらっしゃることでしょう。
京都市東山区の建仁寺の西側にカペラ京都というホテルが、2026年3月23日に開業します。 同ホテルが建つ地は、かつて新道小学校(しんみちしょうがっこう)があった場所。 卒業生にとって母校がなくなるのは寂しいでしょうが、ずっと廃墟のように放置されているより多くの旅行者に利用される方が有意義と感じる卒業生もいらっしゃることでしょう。
2月下旬。 京都府八幡市の善法律寺(ぜんぽうりつじ)に参拝しました。 当寺は、八幡市の紅葉寺として名高く、毎年11月になると境内全体が真っ赤になります。 その時期には参拝者が多く訪れますが、他の時期は閑散としたものです。
2月中旬に京都市上京区の相国寺に梅を見に行った後、東に約5分歩き、本満寺に参拝しました。 本満寺にも、少ないながらも梅が植わっており、また、冬はサザンカも花を咲かせることから、それらを見ていこうと思い立ち寄った次第です。
2月下旬。 京都市伏見区の淀水路を訪れました。 淀水路には、たくさんの河津桜が等間隔に植わっており、毎年3月上旬から中旬にピンク色のベルトが水路沿いにできあがります。 まだ2月なので、河津桜が見ごろを迎えるまで時間がありますが、そろそろ開花しているだろうと思い見に行きました。
2月中旬に京都市上京区の京都御苑に梅を見に行った後、北に約3分歩き、相国寺(しょうこくじ)に参拝しました。 室町時代に足利義満が創建した当寺は、京都市中心部の交通至便な地に広大な境内を有しているものの、旅行者や観光客の方は少なめ。 おかげで、いつ訪れても、のんびりと歩け、心が落ち着きます。
2月中旬に京都市上京区の京都御苑内にある宗像神社の梅を見た後、御苑内の梅を見て歩きました。 梅がたくさん植わっているのは御苑内の西側。 梅林もあり、早咲きから遅咲きまで様々な品種を2月上旬から3月下旬まで楽しめます。
2月中旬に下御霊神社に梅を見に行った後、北西に約7分歩き、京都市上京区の京都御苑を訪れました。 京都御苑内の西側には梅林があり、毎年2月上旬から梅が咲き始め3月下旬まで楽しめます。 もちろん、この時期に京都御苑を訪れたのは観梅が目的です。
2月中旬に檀王法林寺に梅を見に行った後、北西に約10分歩き、京都市中京区の下御霊神社(しもごりょうじんじゃ)に参拝しました。 下御霊神社には、早咲きの白梅と遅咲きの紅梅が植えられており、そろそろ白梅が見ごろを迎える時期。 その白梅を見るのが今回の参拝の目的です。
2月中旬。 京都市左京区の檀王法林寺(だんのうほうりんじ)に参拝しました。 京都では、この時期になると各所で梅が見ごろに入ってきます。 檀王法林寺でも、少ないながらも梅が植わっており、毎年、2月中旬から下旬にかけて華やかな姿を見せてくれます。
鴨川に架かる三条大橋は豊臣秀吉が天正17年(1589年)に架けた日本初の石柱橋です。 その後、明治13年(1880年)の架け替えを経て昭和25年(1950年)に現在の三条大橋が完成しています。 そして、令和6年(2024年)1月には補修工事が完了し、木製高欄、舗装、防護柵の更新が実施されました。