真冬に安祥院に参拝した・2026年
1月中旬に京都市東山区の大谷本廟に参拝した後、近くの安祥院(あんしょういん)にも参拝しました。 この時期の安祥院は、センリョウ、マンリョウ、ナンテンが多くの実をつけます。 長いこと安祥院にお参りしていないので、これらを見るのも兼ねて訪れることに。
1月中旬に京都市東山区の大谷本廟に参拝した後、近くの安祥院(あんしょういん)にも参拝しました。 この時期の安祥院は、センリョウ、マンリョウ、ナンテンが多くの実をつけます。 長いこと安祥院にお参りしていないので、これらを見るのも兼ねて訪れることに。
1月中旬に京都市東山区の三嶋神社に参拝した後、北西に約3分歩き、大谷本廟(おおたにほんびょう)にも参拝しました。 大谷本廟は、西本願寺の親鸞聖人の廟所。 五条坂の近くにあることから、清水寺を訪れる途中に立ち寄る旅行者や観光客の方をよく見かけますが、境内はそれほど混雑しません。 特に冬は人が少なくなります。
1月中旬に京都市東山区の正林寺に参拝した後、渋谷通(しぶたにどおり)を西に下っている途中、三嶋神社の案内を見つけました。 この辺りは住宅街となっていて、神社がありそうな気配はまったくありません。 でも、案内が出ているのなら近くに三嶋神社があるのだろうと思い、矢印が指す方向にある歩いていくことに。
1月中旬に京都市東山区の妙法院に参拝した後、北東に約10分歩き、正林寺(しょうりんじ)を訪れました。 以前に正林寺を訪れたのは随分と昔のこと。 いつ行ったのかも覚えていませんし、存在すらもすっかり忘れていましたが、ふと思い出したので立ち寄ることにしました。
1月19日。 京都府八幡市の石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)に参拝しました。 毎年1月15日から19日までは石清水八幡宮の厄除大祭期間。 最終日の19日には、前年の古いお札やお守りが焚き上げられる焼納神事が斎行され、先着1,000名に厄除餅も振る舞われます。
1月中旬に京都市東山区の方広寺に参拝した後、東に約3分歩き、妙法院を訪れました。 妙法院は、天台宗の三門跡寺院の一つ。 門跡(もんぜき)は、代々、皇族関係者が入寺した格式の高いお寺ですが、妙法院は誰でもお参りできるのが親しみやすいですね。
1月中旬に京都市東山区の豊国神社に参拝した後、北隣の方広寺にも参拝しました。 方広寺も、豊国神社と同じく豊臣秀吉に縁があり、今年は大河ドラマ『豊臣兄弟』の影響で参拝者が増えそうですね。
1月中旬。 京都市東山区の豊国神社に参拝しました。 豊国神社は、豊臣秀吉を祀る神社で、彼が百姓の出でありながら天下人になったことから出世開運のご利益を授けてくれると信仰されています。 まだ、年が明けて2週間ほどしか経っていないので、この時期にお参りしておけば、1年間の飛躍が期待できそうです。
1月上旬に京都市伏見区の金札宮に参拝した後、南に約15分歩き、長建寺にも参拝しました。 島の弁天さんの愛称で親しまれる当寺は、巳年の昨年、多くの参拝者が訪れたものと思われます。 年が変わり、午年の今年は、どれくらいの人が弁天さまに福を授かりに訪れるでしょうか。
1月上旬に京都市伏見区の大黒寺に参拝した後、道路を挟んだ東隣に建つ金札宮にも参拝しました。 金札宮とは、新年にお参りしておくと1年間良いことがありそうな縁起が良い名ですね。 もちろん、いつお参りしてもご利益を授かれますが、年の初めに参拝することで大いにご利益が期待できそうに思えます。