
龍安寺石庭の15個の石を同時に見ることができるか?
京都市右京区の龍安寺の方丈の前には石庭が配されています。 この石庭は、白砂の波紋と15個の石からなり、虎の子渡しの庭や七五三の庭などと呼ばれています。 石庭に置かれた15個の石は、どんなに頑張っても14個までしか同時に見ることができないと言われています。 実際のところは、どうなんでしょうか。 これは、石庭を見に行って、石を数えてくるしか確かようがありません。
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京都市右京区の龍安寺の方丈の前には石庭が配されています。 この石庭は、白砂の波紋と15個の石からなり、虎の子渡しの庭や七五三の庭などと呼ばれています。 石庭に置かれた15個の石は、どんなに頑張っても14個までしか同時に見ることができないと言われています。 実際のところは、どうなんでしょうか。 これは、石庭を見に行って、石を数えてくるしか確かようがありません。
6月下旬に拝観した二条城。 城内の北西まで見て歩いた後は、北側に設けられている清流園と緑の園へ向かいます。 二条城の庭園は、二の丸庭園や本丸庭園が有名ですが、清流園も見逃せないですね。
6月下旬に京都市中京区の二条城を訪れました。 西南隅櫓近くのアジサイを観賞した後、城内の南側に向かって歩きます。 南側には、梅林や桜の園があり、梅雨は緑がきれいです。
6月下旬に拝観した二条城。 本丸庭園と天守閣跡を見た後は、城内の南西へと向かいます。 南西角には、西南隅櫓(せいなんすみやぐら)があり、この辺りは通常非公開なのですが、今年から3,000本のアジサイが植えられ、西南隅櫓の近くまで行けるようになっています。
6月下旬に京都市中京区の二条城を拝観しました。 二の丸庭園を見終え、二の丸の西側に向かいます。 二の丸の西側には内堀で囲まれた本丸があり、お城らしい風景を見ることができます。
6月下旬。 京都市中京区の二条城を拝観しました。 二条城は、慶長8年(1603年)に徳川家康が京都御所の守護と将軍上洛の際の宿泊所として築城したものです。 慶応3年(1867年)に15代将軍徳川慶喜が大政奉還を宣言した場でもあり、江戸幕府の始まりから終わりまでを見届けたお城でもあります。
5月下旬に京都市東山区の大谷本廟に参拝した後、清水寺にも参拝しました。 清水寺は、京都の観光名所の中でも特に人気があり、国内外から多くの旅行者や観光客の方が訪れます。 修学旅行生の姿もよく見かけますね。 この時期の清水寺では、西門下のサツキが花を咲かせます。 今回の参拝は、そのサツキを見ることが目的であります。
3月下旬。 京都市東山区の清水寺を訪れました。 清水寺は、長らく行われていた本堂の工事が終わり、数年ぶりにその姿を見られるようになっています。 でも、今回は、本堂の中には入らず、仁王門周囲の桜の開花状況を確認するだけにしました。
11月中旬。 京都市北区の上賀茂神社に参拝しました。 上賀茂神社は、世界遺産に登録されている神社とあり、見るべきものが多いです。 季節としては、春の桜が咲く時期が観光客や旅行者の方に人気ですが、秋の紅葉も美しいので11月に参拝するのもおすすめです。
9月中旬に京都市南区の東寺に参拝した後、北東に10分ほど歩いて西本願寺に向かいました。 西本願寺は、東寺と同じく世界遺産に登録されているお寺です。 京都の街中に広大な境内を持つ西本願寺は、京都駅から便利な場所にあるため、訪れる旅行者や観光客の方が多いですね。 とは言え、境内が大混雑することは滅多にないので、落ち着いてお参りできます。