ハナショウブで埋め尽くされた西神苑・平安神宮
毎年6月上旬に京都市左京区の平安神宮が、神苑を無料公開します。 無料公開される日は、その年によって異なっており、2015年は6月5日でした。 この時期は、西神苑でハナショウブが見ごろを迎えるので、それに合わせて平安神宮では神苑の無料公開を行っているんですね。 ということで、私も平安神宮の神苑無料公開に行ってきました。
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毎年6月上旬に京都市左京区の平安神宮が、神苑を無料公開します。 無料公開される日は、その年によって異なっており、2015年は6月5日でした。 この時期は、西神苑でハナショウブが見ごろを迎えるので、それに合わせて平安神宮では神苑の無料公開を行っているんですね。 ということで、私も平安神宮の神苑無料公開に行ってきました。
5月5日に京都市下京区の下鴨神社に歩射神事(ぶしゃしんじ)を見に行った時、新緑とツツジも見てきました。 今の時期は、カエデの新緑が透明感があって美しいですし、ツツジも満開に花を咲かせます。 特に下鴨神社は、自然林の糺(ただす)の森にたくさんのカエデが植わっているので、初夏になると新緑を見ておきたいですね。
毎年5月5日は、京都市左京区の下鴨神社で歩射神事(ぶしゃしんじ)が催されます。 歩射神事は、弓矢を使って葵祭の沿道を清める魔除けの神事で、平安時代に宮中で行われていた射礼(じゃらい)の儀が始まりと伝えられています。 ということで、5月5日に歩射神事を観覧するため、下鴨神社を訪れました。
4月初旬に京都市左京区の岡崎の辺りを歩いていたら、たまたま満願寺の桜が満開になっているのに気づきました。 参拝する予定はなかったのですが、ソメイヨシノの咲き方が見事だったので、ちょっとだけ立ち寄ることに。
4月初旬に何気なく訪れた京都市左京区の岡崎神社。 境内に桜があるのかどうかわからなかったのですが、とりあえず鳥居から境内を覗いてみると、枝垂れ桜が何本か目に入ったので参拝していくことにしました。
4月初旬。 京都市左京区の吉田山に建つ宗忠神社(むねただじんじゃ)と竹中稲荷社に桜を見に行ってきました。 どちらも参道の桜がとても美しい神社で、他の桜の名所とは少しばかり趣の違ったお花見ができます。 観光客や旅行者の方にも、あまり知られていない桜の名所なので、のんびりと桜を見れるんですよね。
4月初旬に哲学の道を散歩しました。 哲学の道は南北に長い琵琶湖疎水沿いの遊歩道で、春になるとたくさんの桜が花を咲かせます。 桜の名所として、多くの人に知られているので、この時期は観光客や旅行者の方が非常に多いです。 それでも、春は桜を見に哲学の道を歩きたくなるんですよね。
4月初旬に大豊神社に参拝してきました。 大豊神社は、哲学の道沿いにある神社で、この時期は1本の枝垂れ桜が見ごろを迎えます。 それほど大きな神社ではないのですが、狛鼠など境内には興味をひくものがいろいろとあります。
4月初旬。 京都市左京区のインクラインに桜を見に行ってきました。 インクラインは地下鉄蹴上駅の近くにあり、山科区、東山区、左京区のちょうど境目です。 たくさんのソメイヨシノが植えられており、桜の名所として国内外の人々に知られるようになったインクラインは、この時期はとても混雑します。
4月初旬に京都市左京区の岡崎界隈に桜を見に行きました。 岡崎では、琵琶湖疎水沿いの桜、岡崎公園の桜、平安神宮の桜と、とにかくたくさんの桜を見ることができます。 特にソメイヨシノが満開になった時の琵琶湖疎水沿いは、とても華やかなんですよね。