
御金神社に新年の金運祈願・2018年
1月上旬に晴明神社に参拝した後、京都市中京区の御金神社にもお参りをしました。 御金神社は、「おかねじんじゃ」ではなく「みかねじんじゃ」と読みます。 その社名から、金運のご利益を授けてくれる神社とわかるでしょう。 近年は、御金神社も有名になっており、各種メディアで紹介される機会が増えていますね。
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1月上旬に晴明神社に参拝した後、京都市中京区の御金神社にもお参りをしました。 御金神社は、「おかねじんじゃ」ではなく「みかねじんじゃ」と読みます。 その社名から、金運のご利益を授けてくれる神社とわかるでしょう。 近年は、御金神社も有名になっており、各種メディアで紹介される機会が増えていますね。
12月中旬。 京都市中京区の下御霊神社(しもごりょうじんじゃ)に参拝しました。 下御霊神社には、今年の元日にお参りをしています。 今年1年間、大きな災厄に遭わなかったのは下御霊神社に元日に参拝したからかもしれません。
12月中旬に京都市中京区の本能寺に参拝した後、寺町通を北に10分ほど歩いて行願寺にやってきました。 今年1年間で、行願寺には数回お参りをしています。 今年だけでなく毎年行願寺にはよくお参りをしてますね。 今回は、今年最後の行願寺参拝であります。
12月中旬に京都市中京区の本能寺に参拝しました。 本能寺は、寺町のアーケード街に建つ日蓮宗のお寺で、ショッピングのついでにお参りするのに便利な場所に建っています。 でも、本能寺に参拝するのは久しぶりです。 お寺の前を通ることはよくありますが、いつでもお参りできるという安心感のためか、意外と境内に入る機会が少な目なのです。
11月13日に京都市中京区の神泉苑に参拝しました。 神泉苑は、境内に大きな池があり、その周囲にカエデが植えられています。 カエデが紅葉し、池とともに美しい風景を見せてくれるのが秋の神泉苑の魅力ですね。 まだ時期的に紅葉の見ごろには若干早いですが、色づき具合を確認するために神泉苑に訪れた次第です。
11月中旬。 夕方に京都市中京区に建つ二条城を訪れました。 二条城では、10月25日から12月11日まで、大政奉還150周年記念として「アートアクアリウム城~京都・金魚の舞~」が催されています。 時間は17時から22時まで。 通常は入れない二の丸御殿中庭、台所前庭に入ることができ、重要文化財の台所も見ることができます。
京都市中京区の錦小路通西洞院に亀龍院(きりゅういん)という小さなお寺が建っています。 亀薬師堂とも呼ばれるこのお寺は、観光寺院ではないので、参拝する人がとても少ないです。 でも、亀龍院には、浦島太郎伝説が残っており、とても興味深いお寺なのです。
10月中旬に京都市中京区の壬生寺(みぶでら)に参拝しました。 壬生寺を訪れるのは、約1年前に新撰組のコーヒーを買いに行って以来ですね。 なので、今年初めての壬生寺のお参りとなります。 もう秋なんですけどね。
10月上旬。 京都市中京区の新京極通に建つ誓願寺に参拝しました。 新京極通は、いつも若者でにぎわう活気のある通りです。 そんな新京極通にも、所々にお寺や神社があり、お年寄りだけでなく、ショッピングや修学旅行で訪れた若者たちがお参りをしていく姿もよく見かけます。
10月上旬。 京都市中京区に建つ六角堂に参拝しました。 六角堂の近くには烏丸通があり、多くのビルが建ち並び近代化が進んでいますね。 でも、そのように時代が移り変わっても、長年、六角堂は同じ場所に建ち続けています。