
西陣の静かな桜名所・妙顕寺
京都市上京区の西陣には、街中なのに桜の名所がたくさんあります。 特に「妙」が付くお寺の桜がきれいですね。 妙顕寺(みょうけんじ)も西陣の桜の名所で、ソメイヨシノと枝垂れ桜がきれいに咲くことで知られています。 4月上旬に妙顕寺に桜を見に訪れたので、今回の記事ではその内容をお伝えします。
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京都市上京区の西陣には、街中なのに桜の名所がたくさんあります。 特に「妙」が付くお寺の桜がきれいですね。 妙顕寺(みょうけんじ)も西陣の桜の名所で、ソメイヨシノと枝垂れ桜がきれいに咲くことで知られています。 4月上旬に妙顕寺に桜を見に訪れたので、今回の記事ではその内容をお伝えします。
京都市上京区にある京都府庁では、春に旧本館が一般公開されます。 特に見ておきたいのが、中庭に植えられている桜です。 今回、初めて京都府庁旧本館に訪れたわけですが、なかなか良いお花見ができましたよ。
毎年春と秋に一般公開される京都御所。 2013年の春の一般公開は、4月4日から8日の5日間です。 京都御所の一般公開には毎年訪れているわけですが、今年もさっそく初日に京都御所に行ってきました。
まだ肌寒さが残る3月下旬。 お花見には、まだ早いだろうと思うでしょうが、実はもう桜が満開になっているところがあります。 それはどこかというと、京都市上京区の京都御苑です。 京都御苑には、早咲きの桜が植えられており、ソメイヨシノが開花する頃、いやそれよりも早く見ごろを迎えます。 ということで、3月22日に京都御苑を訪れました。
京都御苑の西に建つ菅原院天満宮神社は、最近、境内がすっきりとした感じになっています。 以前は、何かごちゃごちゃとしているような雰囲気で、それが逆に境内に何があるのかわからない印象を与えていたように思えます。 ということで、今回の記事では、すっきりとした菅原院天満宮神社の境内の様子をお伝えします。
3月中旬。 京都御苑の梅林に行ってきました。 今年はこれで3回目ですね。 過去2回は、梅の咲き具合がもうひとつでしたが、さすがに3月中旬ともなると、多くの梅が花を咲かせていることでしょう。 また、この日は、京都御苑の南東に建つ下御霊神社(しもごりょうじんじゃ)にも訪れました。
京都市上京区の妙蓮寺には、御会式桜(おえしきさくら)と呼ばれる桜が植えられています。 御会式桜は、ソメイヨシノとは異なり、花期が長いのが特徴です。その期間は、何と約6ヶ月。 10月から咲き始めた花は、寒い冬を乗り越えて4月上旬になると満開になります。 まだ満開になるには1ヶ月ほどありましたが、3月上旬に御会式桜を見るために妙蓮寺を訪れました。
京都市上京区に建つ水火天満宮。 この神社は、あまり境内が広くありませんが、梅が数本植えられています。 参拝に訪れる人があまりいないので、境内はいつも静かですね。とは言え、公園の前に建っている神社なので、時折、子供たちの声が聞こえてくることはあるのですが。 私が、梅見に訪れたのは3月上旬です。
3月上旬に梅の名所北野天満宮を訪れました。 梅の数なら北野天満宮は、京都市内でトップクラス。 種類も豊富なので、京都に梅を見に行くなら、おすすめの場所であります。
3月上旬。 京都御苑の梅林へ。 例年、この時期になれば梅林の梅も多くが見ごろを迎えるので、今年もそろそろ良い具合に咲いていることでしょう。 空も快晴で、梅を見るのに申し分のない天気です。