神應寺に散りゆく桜を見に行った・2026年
4月初旬に京都府八幡市の背割堤に桜を見に行った後、神應寺(じんのうじ)に参拝しました。 この日は、神應寺に立ち寄るつもりはなかったのですが、石清水八幡宮駅のバスターミナルから満開になっている桜が見えたので訪れることにしました。
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4月初旬に京都府八幡市の背割堤に桜を見に行った後、神應寺(じんのうじ)に参拝しました。 この日は、神應寺に立ち寄るつもりはなかったのですが、石清水八幡宮駅のバスターミナルから満開になっている桜が見えたので訪れることにしました。
4月初旬。 京都府八幡市の石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)に参拝しました。 男山の山上に鎮座する当宮は、八幡市の桜の名所。 大きな桜がたくさん植わり、京都市内の桜の名所にも負けない美しさ。 それでいて、京都市内より人が少ないのがありがたいですね。
4月初旬に京都府八幡市の神應寺に桜を見に行った後、南に約20分歩き正法寺(しょうぼうじ)を訪れました。 正法寺は八幡市を代表する古刹。 徳川家ともゆかりのあるお寺ですが、知る人は少なく参拝している人を見かけることもほとんどありません。 この時期には、桜も見られるのですが、それでも普段と変わらず境内は静かです。
4月初旬に京都府八幡市の石清水八幡宮に桜を見に行った後、背割堤(せわりてい)を訪れました。 背割堤は、宇治川と木津川の間にある堤防で、1km以上に渡り桜並木が続いています。 4月になると堤防上に薄紅色のトンネルができあがり、それを一目見ようと大勢の花見客がやってきます。
3月上旬。 京都府八幡市の石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)に参拝しました。 冬と春の境目のこの時期、石清水八幡宮では、少ないながらも、遅咲きの梅が見られます。
3月上旬に京都府八幡市に八幡まちかどひなまつりを見に行った際、飛行神社に参拝しました。 飛行神社も、八幡まちかどひなまつりの会場で、スタンプラリーと合言葉さがしの景品交換場所となっています。
3月上旬に京都府八幡市の石清水八幡宮に梅を見に行った後、八幡まちかどひなまつりを見に行きました。 京都府八幡市では、毎年3月3日前後に八幡まちかどひなまつりが開催され、街中のいたるところで雛人形を見られます。 2026年は2月28日から3月8日まで。 今年で14回目の開催です。
2月下旬。 京都府八幡市の善法律寺(ぜんぽうりつじ)に参拝しました。 当寺は、八幡市の紅葉寺として名高く、毎年11月になると境内全体が真っ赤になります。 その時期には参拝者が多く訪れますが、他の時期は閑散としたものです。
2月3日に京都市東山区の六波羅蜜寺に参拝した後、南に約15分歩き、法住寺にも参拝しました。 法住寺では、毎年節分の日に節分会が催され、午後1時30分から鬼法楽と豆撒き、3時から星まつり柴燈護摩供が行われます。 普段は静かなお寺ですが、節分は、地元の方を中心に大勢の参拝者が訪れ、狭い境内が大変な賑わいを見せます。
1月19日。 京都府八幡市の石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)に参拝しました。 毎年1月15日から19日までは石清水八幡宮の厄除大祭期間。 最終日の19日には、前年の古いお札やお守りが焚き上げられる焼納神事が斎行され、先着1,000名に厄除餅も振る舞われます。