神應寺に見ごろを迎えたアジサイを見に行った・2026年
6月下旬に京都府八幡市の石清水八幡宮で茅の輪をくぐった後、一ノ鳥居から西に約2分歩き神應寺(じんのうじ)を訪れました。 男山の中腹に建つ神應寺は、自然の中にひっそりと佇む山寺といった雰囲気。 梅雨時には、アジサイが咲くという情報を入手したことから参拝することにしました。
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6月下旬に京都府八幡市の石清水八幡宮で茅の輪をくぐった後、一ノ鳥居から西に約2分歩き神應寺(じんのうじ)を訪れました。 男山の中腹に建つ神應寺は、自然の中にひっそりと佇む山寺といった雰囲気。 梅雨時には、アジサイが咲くという情報を入手したことから参拝することにしました。
6月下旬。 京都府八幡市の石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)に参拝しました。 6月下旬になると、京都の多くの神社で、正月からの半年間に心身についた罪や穢れを祓う夏越の祓(なごしのはらえ)が行われます。 境内には、大きな茅の輪(ちのわ)も設置され、これをくぐると身も心も清浄になると信仰されています。 石清水八幡宮では、6月15日から30日まで南総門前に茅の輪が置かれていることから、それをくぐってきました。
6月上旬。 京都府八幡市の石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)に参拝しました。 今年は、京都各所でアジサイの開花が早く、5月中に咲き始めています。 石清水八幡宮にもアジサイが植えられており、まだ6月に入ったばかりですが、すでに良い具合に色づいているのではないかと思い訪れた次第です。
5月上旬。 京都府八幡市の背割堤(せわりてい)を訪れました。 1km以上に渡り桜並木が続く背割堤は4月の桜の季節には大勢の旅行者や観光客で賑わいます。 満開の桜並木が1年で最も美しいのは言うまでもありません。 でも、桜が散った後の初夏の背割堤もなかなか良い。 緑一色となった桜並木をそよ風が吹く堤防を歩きながら見ていると、心穏やかになり、忙しない日常から解放してくれます。
4月下旬に京都府八幡市の善法律寺に新緑とツツジを見に行った後、南に約5分歩き、正法寺(しょうぼうじ)を訪れました。 正法寺は、八幡市の名刹で徳川家とゆかりのあるお寺。 普段は、本堂や庭園は公開されていないものの、境内には入れるので、八幡市に観光で訪れた際は立ち寄りたいところ。
4月下旬に京都府八幡市の神應寺にシャガを見に行った後、南に約15分歩き、善法律寺(ぜんぽうりつじ)に参拝しました。 当寺は、八幡市の紅葉寺として名高いことから、今の時期はカエデの新緑が境内をウグイス色に包みます。
4月下旬に京都府八幡市の石清水八幡宮に新緑とツツジを見に行った後、男山の中腹に建つ神應寺(じんのうじ)に参拝しました。 この時期の神應寺は、山の斜面に群生したシャガが一斉に花を咲かせます。 公園や寺社の片隅にひっそりと咲いていることが多いシャガですが、神應寺では、数えきれないほどたくさんのシャガを見られます。
4月下旬。 京都府八幡市の石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)に参拝しました。 4月初旬に桜を見に来たばかりですが、桜が終わった今の時期は、新緑やツツジを見られることから再びお参りすることに。
4月初旬に京都府八幡市の背割堤に桜を見に行った後、神應寺(じんのうじ)に参拝しました。 この日は、神應寺に立ち寄るつもりはなかったのですが、石清水八幡宮駅のバスターミナルから満開になっている桜が見えたので訪れることにしました。
4月初旬。 京都府八幡市の石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)に参拝しました。 男山の山上に鎮座する当宮は、八幡市の桜の名所。 大きな桜がたくさん植わり、京都市内の桜の名所にも負けない美しさ。 それでいて、京都市内より人が少ないのがありがたいですね。