石清水八幡宮に遅咲きの梅を見に行った・2026年
3月上旬。 京都府八幡市の石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)に参拝しました。 冬と春の境目のこの時期、石清水八幡宮では、少ないながらも、遅咲きの梅が見られます。
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3月上旬。 京都府八幡市の石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)に参拝しました。 冬と春の境目のこの時期、石清水八幡宮では、少ないながらも、遅咲きの梅が見られます。
3月上旬に京都府八幡市に八幡まちかどひなまつりを見に行った際、飛行神社に参拝しました。 飛行神社も、八幡まちかどひなまつりの会場で、スタンプラリーと合言葉さがしの景品交換場所となっています。
3月上旬に京都府八幡市の石清水八幡宮に梅を見に行った後、八幡まちかどひなまつりを見に行きました。 京都府八幡市では、毎年3月3日前後に八幡まちかどひなまつりが開催され、街中のいたるところで雛人形を見られます。 2026年は2月28日から3月8日まで。 今年で14回目の開催です。
2月下旬。 京都府八幡市の善法律寺(ぜんぽうりつじ)に参拝しました。 当寺は、八幡市の紅葉寺として名高く、毎年11月になると境内全体が真っ赤になります。 その時期には参拝者が多く訪れますが、他の時期は閑散としたものです。
2月3日に京都市東山区の六波羅蜜寺に参拝した後、南に約15分歩き、法住寺にも参拝しました。 法住寺では、毎年節分の日に節分会が催され、午後1時30分から鬼法楽と豆撒き、3時から星まつり柴燈護摩供が行われます。 普段は静かなお寺ですが、節分は、地元の方を中心に大勢の参拝者が訪れ、狭い境内が大変な賑わいを見せます。
1月19日。 京都府八幡市の石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)に参拝しました。 毎年1月15日から19日までは石清水八幡宮の厄除大祭期間。 最終日の19日には、前年の古いお札やお守りが焚き上げられる焼納神事が斎行され、先着1,000名に厄除餅も振る舞われます。
令和8年(2026年)の元日。 京都府八幡市の石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)に初詣に行ってきました。 元日の恒例行事。 そして、毎年ブログの1記事目が石清水八幡宮の初詣から始まるのも、いつものとおり。
12月中旬に京都府八幡市の石清水八幡宮に参拝した後、男山を下山し、神應寺(じんのうじ)を訪れました。 神應寺は、宇佐八幡から八幡神を男山に勧請(かんじょう)した行教によって創建された石清水八幡宮とも縁があるお寺。 毎年11月末から12月上旬にかけてが紅葉の見ごろ時期なのですが、まだ名残の紅葉を見られるだろうと思い参拝することにしました。
12月中旬。 京都府八幡市の石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)に参拝しました。 男山の山上に鎮座する石清水八幡宮は、自然が豊かで、お参りをすると心身がリフレッシュした気分になりますね。
11月29日。 京都府八幡市の善法律寺(ぜんぽうりつじ)に紅葉のライトアップを見に行きました。 八幡市の紅葉寺として名高い当寺は、境内はそれほど広くないものの、多くのカエデが植わっており、晩秋になると真っ赤に色づきます。 境内に入るのに拝観料の類は必要なく、ライトアップが行われていても無料なのがありがたいですね。