八幡市一覧

石清水八幡宮に厄除大祭焼納神事を見に行って厄除餅を授かった・2026年

1月19日。 京都府八幡市の石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)に参拝しました。 毎年1月15日から19日までは石清水八幡宮の厄除大祭期間。 最終日の19日には、前年の古いお札やお守りが焚き上げられる焼納神事が斎行され、先着1,000名に厄除餅も振る舞われます。

神應寺に終了間近の紅葉を見に行った・2025年

12月中旬に京都府八幡市の石清水八幡宮に参拝した後、男山を下山し、神應寺(じんのうじ)を訪れました。 神應寺は、宇佐八幡から八幡神を男山に勧請(かんじょう)した行教によって創建された石清水八幡宮とも縁があるお寺。 毎年11月末から12月上旬にかけてが紅葉の見ごろ時期なのですが、まだ名残の紅葉を見られるだろうと思い参拝することにしました。

善法律寺にライトアップされた紅葉を見に行った・2025年

11月29日。 京都府八幡市の善法律寺(ぜんぽうりつじ)に紅葉のライトアップを見に行きました。 八幡市の紅葉寺として名高い当寺は、境内はそれほど広くないものの、多くのカエデが植わっており、晩秋になると真っ赤に色づきます。 境内に入るのに拝観料の類は必要なく、ライトアップが行われていても無料なのがありがたいですね。

秋に参拝した正法寺で拝むお地蔵さま・2025年

10月中旬。 京都府八幡市の正法寺(しょうぼうじ)に参拝しました。 正法寺は、徳川家ともゆかりがある名刹ですが、普段は境内で参拝者の姿を見ることはほとんどありません。 八幡市に観光で訪れる人が少なめであること、しかも、本堂や庭園が通常非公開であることから、普段は静かなのでしょう。

石清水八幡宮に「鎮守の杜ナイトウォークinやわた」を見に行った・2025年

京都府八幡市の石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)では、10月11日から13日まで「鎮守の杜ナイトウォークinやわた」が開催され、午後6時から午後8時30分まで境内がライトアップされています。 ということで、10月11日に石清水八幡宮に「鎮守の杜ナイトウォーinやわた」を見に行ってきました。

初秋に歩いた背割堤・2025年

9月上旬。 京都府八幡市の背割堤(せわりてい)を訪れました。 背割堤は1km以上に渡り桜が植えられており、春には大勢の花見客が訪れます。 でも、桜が咲いていない時期は、ほとんど人がおらず、のんびりと歩くことができます。

石清水八幡宮の展望台で見る五山送り火・2025年

8月16日。 お盆に迎えた先祖の例であるお精霊さん(おしょらいさん)を送る五山送り火が行われました。 五山送り火の起源はよくわからないものの、現在は京都のお盆の行事として定着しています。 今年は、京都府八幡市の男山の山頂に鎮座する石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)の展望台から五山送り火を見てきました。