師走に参拝した神泉苑・2025年
12月下旬に京都市中京区の六角堂に参拝した後、北西に約15分歩き神泉苑にも参拝しました。 東寺に属する神泉苑は、境内の大部分が法成就池(ほうじょうじゅいけ)と呼ばれる池が占めています。 法成橋(ほうじょうばし)という朱色の反り橋も架かり、歴代天皇が行幸遊覧を行った苑池だったことを今も偲ばせてくれます。
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12月下旬に京都市中京区の六角堂に参拝した後、北西に約15分歩き神泉苑にも参拝しました。 東寺に属する神泉苑は、境内の大部分が法成就池(ほうじょうじゅいけ)と呼ばれる池が占めています。 法成橋(ほうじょうばし)という朱色の反り橋も架かり、歴代天皇が行幸遊覧を行った苑池だったことを今も偲ばせてくれます。
12月下旬。 京都市中京区の六角堂に参拝しました。 烏丸御池のビジネス街から近い六角堂は、都会のオアシスのようなお寺。 周辺は会社員の方たちが忙しなく行き来していますが、境内はどこかのんびりとした雰囲気があります。
12月下旬。 京都市中京区のホテルオークラ京都にイルミネーションを見に行きました。 毎年、この時期になるとホテルオークラ京都の西側と南側の街路樹を中心に電球が設置され、ほんわりと明るく歩道を照らしてくれます。 また、館内は、クリスマスの装飾も行われ、背の高いクリスマスツリーも見られます。
10月22日に木屋町三条に時代祭を見に行きました。 前列が通過し、いよいよ時代祭の主役の神幸列の登場です。
10月22日に木屋町三条に時代祭を見に行きました。 延暦文官参朝列が過ぎ、明治維新時代から延暦時代までの行列が終了しました。 ここで、ぞろぞろと帰り始める人が増えますが、これからが時代祭にとって重要な祭事にたずさわる列の登場です。
10月22日に木屋町三条に時代祭を見に行きました。 延暦武官行進列が過ぎた後は、延暦文官参朝列がやって来ます。
10月22日に木屋町三条に時代祭を見に行きました。 平安時代婦人列までが過ぎ、残す時代行列は延暦時代だけとなりました。
10月22日に木屋町三条に見に行った時代祭。 藤原公卿参朝列の後に平安時代婦人列がやって来ました。
10月22日に木屋町三条に時代祭を見に行きました。 鎌倉時代の城南流鏑馬列が通過すると、藤原時代の列がやって来ます。
10月22日に木屋町三条に見に行った時代祭。 中世婦人列が通過した後は、鎌倉時代の列がやって来ます。