
新緑が美しい初夏の今熊野観音寺に参拝・2023年
5月上旬に京都市東山区の勝林寺に新緑を見に行った後、東に約8分歩き今熊野観音寺を訪れました。 今熊野観音寺は、西国三十三所観音霊場巡りの第十五番札所で、御朱印を授かりに参拝する方の姿を時折見かけることがあります。 この時期の今熊野観音寺は、新緑が美しく、境内全体が青葉に包まれます。
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5月上旬に京都市東山区の勝林寺に新緑を見に行った後、東に約8分歩き今熊野観音寺を訪れました。 今熊野観音寺は、西国三十三所観音霊場巡りの第十五番札所で、御朱印を授かりに参拝する方の姿を時折見かけることがあります。 この時期の今熊野観音寺は、新緑が美しく、境内全体が青葉に包まれます。
5月上旬に京都市東山区の同聚院に白バラのユキサンを見に行った後、東に約3分歩き、勝林寺に参拝しました。 勝林寺も同聚院と同じく東福寺の塔頭(たっちゅう)です。 境内には、多くのカエデが植えられており、今の時期は新緑がきれいです。
5月上旬に京都市東山区の東福寺に参拝した後、臥雲橋を北に渡り、塔頭(たっちゅう)の同聚院(どうじゅいん)に参拝しました。 この日は、同聚院に参拝する予定はなかったのですが、塀際でたくさんの白バラが咲いていたことから立ち寄ることにしました。
5月上旬。 京都市東山区の東福寺に参拝しました。 東福寺は、秋の紅葉が有名なお寺で、その時期には境内が大混雑します。 でも、それ以外の季節は人が少なく静かにお参りできます。 紅葉の名所は、新緑の名所でもあるので、初夏に東福寺に訪れるのもおすすめです。
5月上旬に京都市東山区の智積院(ちしゃくいん)に参拝しました。 智積院は、真言宗智山派の総本山です。 広々とした境内には、多くの木々が植えられており、今の時期は特にカエデの新緑がきれいです。
5月初旬に南禅寺に新緑を見に行った後、南西に約10分歩き、京都市東山区の粟田神社(あわたじんじゃ)に参拝しました。 粟田神社もまた境内にカエデが植えられているので、この時期はきれいな新緑を見ることができます。
5月初旬に京都市東山区の円山公園を訪れました。 円山公園は、春の桜がきれいなことで有名で、その頃は多くの旅行者や観光客の方で賑わいます。 その他の季節も、東山観光の休憩で立ち寄る人の姿を見かけますが、混雑するほどではありません。 さて、ゴールデンウィークの円山公園では、ツツジやカキツバタといった初夏の花を見ることができ、また、新緑もきれいです。
3月末に京都市東山区の知恩院に桜を見に行った後、祇園の建仁寺に参拝しました。 建仁寺にも、境内に桜が植えられており、春になると華やかな景色を見ることができます。 祇園の繁華街から近い便利な場所にある建仁寺ですが、旅行者や観光客の方は意外と少なめです。
3月末に京都市東山区のあおくすの庭に八重紅枝垂れ桜を見に行った後、南に約3分歩き、知恩院に参拝しました。 知恩院は、広々とした境内を持つお寺で、浄土宗四カ本山の一つに数えられています。 境内には、ソメイヨシノや枝垂れ桜など多くの桜が植えられており、春になると華やかな景色を見られることから、多くの旅行者や観光客の方が訪れます。
3月末に京都市東山区の仏光寺本廟に桜を見に行った後、西に約7分歩き、あおくすの庭を訪れました。 あおくすの庭には、2本の八重紅枝垂れ桜が植えられています。 八重紅枝垂れ桜は、毎年4月10日頃に見ごろを迎えます。 でも、今年の京都の桜は例年より開花が早まっており、八重紅枝垂れ桜も4月に入る前に見ごろを迎えています。 あおくすの庭でも、そろそろ良い具合に八重紅枝垂れ桜が咲いていそうです。