熊野若王子神社に新年の参拝・2025年

1月9日に京都市左京区の南禅寺に参拝した後、北に約8分歩き、熊野若王子神社(くまのにゃくおうじじんじゃ)を訪れました。 熊野若王子神社は、京都の熊野三山の一つに数えられる神社です。 旅行者や観光客の方に人気がある哲学の道の南端に鎮座しており、観光シーズンになるとお参りする人の姿をよく見かけますね。

閑散とした冬の南禅寺・2025年

1月9日。 京都市左京区の南禅寺に参拝しました。 南禅寺は、臨済宗のお寺です。 春の桜や秋の紅葉が美しいことから、多くの旅行者や観光客の方に人気がありますね。 でも、冬の南禅寺は閑散としていて、静かにお参りするなら1月から2月がおすすめです。

巳年の新年に大豊神社に参拝・2025年

1月9日に京都市左京区の熊野若王子神社に参拝した後、北に約5分歩き、大豊神社にも参拝しました。 大豊神社は、末社の大国社に狛鼠がいることで有名ですが、他に狛巳(こまみ)もいます。 2025年は、巳年ですから新年の早い時期に狛巳を拝んでおけば良いことがありそうです。

恵美須神社の宵ゑびす祭に行ってきた・2025年

1月9日に平安神宮に参拝した後、南西に約20分歩き、京都市東山区の恵美須神社(えびすじんじゃ)に参拝しました。 恵美須神社では、毎年1月8日から12日まで十日ゑびす大祭が催されています。 元日に初詣に行く人は少ない恵美須神社ですが、十日ゑびす大祭の期間は大勢の参拝者が商売繁盛のご利益を求めて訪れます。

巳年の元日に知恩院に新年の参拝・2025年

元日に京都市東山区の円山弁天堂に参拝した後、北に約3分歩き、知恩院(ちおんいん)を訪れました。 知恩院は、浄土宗四ヵ本山の一つに数えられる寺院で、華頂山のふもとに広大な寺域を有しています。 日ごろから、旅行者や観光客で賑わっていますが、境内が広々としているので混雑しているようには感じないですね。 元日はどれくらいの参拝者がいるでしょうか。

巳年の元日に円山弁天堂に初詣・2025年

元日に京都市東山区の安井金比羅宮に参拝した後、北東に約15分歩き、円山弁天堂を訪れました。 円山弁天堂は、その名のとおり、弁財天を祀るお堂です。 ヘビを神使とする弁財天には、巳年の元日に参拝しておきたいと思い初詣に行ってきました。

巳年の元日に安井金比羅宮に初詣・2025年

元日に京都市東山区の建仁寺に参拝した後、東に約3分歩き、安井金比羅宮(やすいこんぴらぐう)にも参拝しました。 安井金比羅宮と言えば、縁切り神社として有名で、境内にある縁切り縁結び碑(いし)は参拝者に大変人気があります。 3年前の元日にも安井金比羅宮に初詣に来ていますが、今年も近くまで来たことからお参りしていくことにしました。

巳年の元日に参拝した建仁寺・2025年

元日に京都市東山区の六道珍皇寺に参拝した後、北に約5分歩き、建仁寺にも参拝しました。 建仁寺は、京都最古の禅寺で、創建は鎌倉時代初期です。 祇園に広々とした境内を持つ建仁寺ですが、旅行者や観光客で混雑することがないのが良いところです。

元日に六道珍皇寺に新年の参拝・2025年

元日に京都市東山区の若宮八幡宮社に参拝した後、北に約7分歩き、六道珍皇寺(ろくどうちんのうじ)にも新年のお参りに行ってきました。 六道珍皇寺は、この世とあの世の境目とされる六道の辻に建っており、お盆には、先祖の霊を迎えるために大勢の参拝者が訪れます。 お盆以外の時期は、閑散としており、落ち着いてお参りできます。 元日も参拝者は少なめでしょうか。

若宮八幡宮社に元日に初詣・2025年

元日に京都市東山区の若宮八幡宮社に初詣に行ってきました。 若宮八幡宮社は、清水焼で有名な五条坂に建つ神社で、本殿には陶器神社も合祀されています。 若宮八幡宮社には、一昨年にも元日に初詣に来ていますが、巳年の2025年も元日に訪れることに。