
祇園白川のアジサイが咲きはじめ・2013年
6月上旬に京都市東山区の祇園白川に行ってみました。 白川沿いに多くのアジサイが植えられており、そろそろ咲き始めている頃なんですよね。 この時期は観光客の方も少ないので、のんびりとアジサイを観賞できそうです。
6月上旬に京都市東山区の祇園白川に行ってみました。 白川沿いに多くのアジサイが植えられており、そろそろ咲き始めている頃なんですよね。 この時期は観光客の方も少ないので、のんびりとアジサイを観賞できそうです。
6月7日。 京都市左京区の平安神宮が、神苑を無料開放するということで参拝してきました。 毎年、この時期は、ハナショウブとスイレンが神苑内をきれいに彩ります。
京都府宇治市の橋寺へ。 ここは、京阪電車の宇治駅から5分ほど歩いた辺りに建っているので、宇治市に来たときにまず最初に立ち寄る場所でもあります。 訪れたのは5月末。 境内には、願かけ観音や干支ごとの仏さまが祀られているので、ちょっとお参りしていくことに。
京都府宇治市には、世界遺産が2つあります。 ひとつは10円玉に描かれている平等院で、もうひとつは宇治上神社です。 平等院に訪れる観光客の方はとても多いのですが、宇治上神社に参拝される方は少なめです。 宇治上神社も世界遺産なのですから、宇治市に訪れた時は、こちらにも参拝しておきたいですね。 ということで、5月末に宇治上神社にお参りをしてきました。
梅雨のはじめに京都府宇治市に建つ恵心院を訪れました。 恵心院は、観光で訪れる方がそれほどいないので、境内はとても静かです。 今の時期は特に人が少ないですね。 恵心院には、様々な種類の植物が植えられており、境内はちょっとした植物園のようになっています。 はたして、どんな草花を見ることができるのでしょうか。
梅雨入り間もない時期に京都府宇治市の興聖寺(こうしょうじ)へ。 興聖寺は、紅葉の名所として知られています。そのため、秋になると多くの参拝者で賑わうのですが、今の時期は、ほとんど人がおらず、境内は静かです。 さすがに梅雨の時期は、興聖寺に限らず京都の観光名所は人が少なくなっていますね。 そのおかげで、のんびりと散策することができるのですが。
5月末。 京都府宇治市にやってきました。 京都観光と言えば、京都市内が中心となるのですが、宇治市も忘れてはいけない観光地です。 宇治は、独特の雰囲気を持っていて、ちょっとしたリゾート地のような感じがあります。 今回は、宇治橋周辺の景色をお伝えします。
京都府八幡市に足立寺(そくりゅうじ)史跡公園という公園があります。 ここは、以前に梅を見に来たところなのですが、公園内に遺跡もあるので、今回の記事ではそれらを紹介します。
京都市上京区にある京都御苑は、とても広い敷地を持っています。 外周が1里、つまり4kmもあるわけです。 なので、よく訪れる京都御苑でも、散策していないところが、まだまだたくさん残っているんですよね。 5月中旬にたまたま訪れた京都御苑で、新たな発見をしました。 それは、小さな図書館があることです。
京都市東山区の清水寺の中に建つ地主神社(じしゅじんじゃ)は、縁結びのご利益があることで知られています。 京都最古の縁結びの神社なので、訪れる人が多いですね。 地主神社には、恋占いの石という恋が成就するかどうかを占うことができる石があり、これが参拝者に人気なんですよね。