
午年の初詣は藤森神社はどうでしょう
一年の始まりである元日に初詣に行くという方は多いのではないでしょうか? 元日ではなくても、正月三箇日の間には、多くの人が京都の神社に初詣に訪れます。 ところで、初詣に行く神社はどのように選んでいるでしょうか? 地元の神社、有名な神社、ご利益で決めるなど、人によって違うでしょうが、その年の干支にちなんだ神社に参拝するというのもありですね。 午年と言えば、やはり馬。 馬と深い縁がある京都の神社と言えば、藤森神社(ふじのもりじんじゃ)が有名です。
一年の始まりである元日に初詣に行くという方は多いのではないでしょうか? 元日ではなくても、正月三箇日の間には、多くの人が京都の神社に初詣に訪れます。 ところで、初詣に行く神社はどのように選んでいるでしょうか? 地元の神社、有名な神社、ご利益で決めるなど、人によって違うでしょうが、その年の干支にちなんだ神社に参拝するというのもありですね。 午年と言えば、やはり馬。 馬と深い縁がある京都の神社と言えば、藤森神社(ふじのもりじんじゃ)が有名です。
京都の数ある観光名所の中でも特に人気があるのが金閣寺。 秋は紅葉がきれいなので、普段にも増して観光客の方が多くなります。 11月に私も金閣寺を訪れ、紅葉と一緒に金閣を見ましたが、それはそれはなんとも美しい景色でしたよ。 やっぱり、観光で金閣寺に訪れたら金閣をじっくりと拝観したいですね。 でも、紅葉の時期は、金閣だけでなく参道のモミジもしっかりと見ておいた方がいいです。 ほとんどの人は金閣見たさに足早に参道を過ぎていきますが、金閣寺の紅葉は、参道が最もきれいなんですよね。
11月に東寺に紅葉を見に行きました。 東寺は、五重塔を間近で見るためには、500円の拝観料が必要となります。金堂や講堂の中に入ることもできます。 でも、拝観エリアの外からでも、東寺は紅葉を楽しむことができるんですよね。 今回の記事では、拝観エリアの外から見た紅葉を紹介します。
12月になって京都の各地では、夜になるとイルミネーションが輝いていますね。 京都だけでなく日本全国で、夜の街は華やかになっていることでしょう。 さて、私が今年最初に見たイルミネーションは京都府八幡市のさくら公園でした。 さくら公園は割と広い公園です。その公園の入口付近にイルミネーションが設置されています。
京都府八幡市の紅葉の名所として有名なのは善法律寺ですが、男山の中腹に建つ神應寺も忘れてはいけません。 神應寺は、それほど有名なお寺ではありませんが、参道や境内にたくさんのカエデが植えられているので、秋になったら訪れたくなるお寺のひとつです。 私が紅葉を見に神應寺に参拝したのは12月初旬でした。
12月に入ると京都も紅葉の見ごろが終わり、地面を見るとたくさんのモミジが散っています。 近年は、紅葉時期が少しずつ遅くなっており、12月初旬が見ごろという名所も増えてきています。 でも、2013年は、少し紅葉の終わりが早くなっているように感じますね。 京都市伏見区の淀城跡公園に訪れたのは12月1日でした。 時刻は午後4時。 夕焼けの中でどのような紅葉を見ることができるのでしょうか。
京都府八幡市の紅葉の名所として知られる善法律寺。 ここは地元の方が、秋になると紅葉を見に訪れますが、遠方から紅葉狩りにやってくる人は少なめです。 そのため、境内にはあまり人がおらず、のんびりと紅葉を楽しむことができます。 私が善法律寺を訪れたのは11月中旬。 まだ見ごろには、やや早い時期でしたが、思っていた以上に紅葉が進んでいました。
11月下旬に京都市上京区の梨木神社(なしのきじんじゃ)に参拝しました。 梨木神社は、京都市中心部にある紅葉の名所です。 京都御苑の東隣にあり、交通の便も良いので、ふらっと訪れるのにちょうど良い神社です。
11月下旬に京都市上京区の相国寺を訪れました。 相国寺は京都でも有名な禅寺です。 ところが1年を通して、観光客の方が殺到する時期というのがほとんどありません。 全く人がいないということではないのですが、どの季節もまんべんなく参拝者が境内にいるといった感じです。 その傾向は秋の紅葉の時期も同じです。 他の季節よりかは、多いものの境内が混雑するということはなく、のんびりと紅葉を見ることができました。
11月下旬に訪れた京都市上京区の浄福寺。 西陣の街中にある浄福寺は、幼稚園を運営しており、お参りのために境内に入ると、いつも子供たちの元気な声が聞こえてきます。 この時期に浄福寺にお参りをしたのは、紅葉を観賞するため。 それほど紅葉が有名なお寺ではありませんので、参拝者は少なめでした。