冬の京都大神宮で見るナンテン・2021年
1月下旬に京都市下京区の神明神社に参拝した後、東に5分ほど歩き京都大神宮を訪れました。 京都大神宮は、寺町四条の電気店が立ち並ぶ一角に建っています。 この辺りは、買い物客で賑わい、歩道には自転車がたくさん置かれています。 自動車もよく走っていますね。
1月下旬に京都市下京区の神明神社に参拝した後、東に5分ほど歩き京都大神宮を訪れました。 京都大神宮は、寺町四条の電気店が立ち並ぶ一角に建っています。 この辺りは、買い物客で賑わい、歩道には自転車がたくさん置かれています。 自動車もよく走っていますね。
1月下旬。 京都市下京区の神明神社に参拝しました。 神明神社を訪れるのは久しぶりのことです。 神社の前を通りかかったことは何度もありますが、中に入ってお参りをするのは10年ぶりくらいでしょうか。
1月下旬に京都市中京区の本能寺に参拝した後、御池通を西に5分ほど歩き御所八幡宮を訪れました。 御所八幡宮は、境内が狭いため、ただ歩いていると見落としてしまうことがあります。 歴史のある神社ですが、その狭さのためか、参拝者の姿は少ないですね。
1月下旬に京都市中京区の天性寺に参拝した後、北に2分ほど歩き本能寺を訪れました。 本能寺と言えば、そう、あの本能寺の変の本能寺であります。 織田信長とともに焼けてしまった本能寺ですが、後に再建され、今も寺町通沿いに建っています。
1月下旬に檀王法林寺に参拝した後、三条大橋を渡り西へ。 そして、三条通のアーケード街に入り、さらに西に歩いて寺町通で北に曲がりました。 やって来たのは、天性寺(てんしょうじ)であります。 寺町通は、買い物客でにぎわう繁華街ですが、天性寺を訪れる人は少なく、いつも無人に近い状況です。
1月下旬。 京都市左京区の檀王法林寺(だんのうほうりんじ)に参拝しました。 檀王法林寺は、三条大橋の近くに建つ浄土宗のお寺です。 割と交通の便が良い場所に建っていることから、よく訪れます。 冬から春にかけては参道で椿が咲くので、そろそろ、きれいに咲いているかなと思い檀王法林寺を訪れました。
1月下旬。 京都市中京区の神泉苑に参拝しました。 神泉苑は、平安時代に空海が雨乞いをしたことで知られていますし、祇園祭の前身である御霊会(ごりょうえ)が行われた場所としても有名です。 境内には、大きな池があり、その周囲を歩いているだけで、平安時代の貴族になったような気分を楽しめます。
1月中旬に京都市左京区の金戒光明寺に参拝した後、平安神宮に向かいました。 金戒光明寺から平安神宮までは、南西に徒歩約10分です。 平安神宮には、1年のうちに何回か参拝しています。 年明けの早い時期に訪れることも多いですね。
1月中旬に京都市左京区の真如堂に参拝した後、南隣の金戒光明寺(こんかいこうみょうじ)にも参拝しました。 金戒光明寺は浄土宗四ヵ本山のひとつに数えられるお寺です。 黒谷さんの愛称でも親しまれる金戒光明寺は、幕末に会津藩が宿所としていたことでも知られており、歴史好きの方にも人気がありますね。
毎年1月15日から19日まで、京都府八幡市の石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)で、厄除大祭が行われます。 都の裏鬼門を守る神社ということもあり、厄除祈願に訪れる人が多く、特に厄除大祭の期間は、正月三箇日に負けないくらいの賑わいを見せます。 最終日の19日には、午前10時から焼納神事が催され、古いお守り、お札、八幡御神矢などが焚き上げられます。 ということで、1月19日に石清水八幡宮に焼納神事を見に行ってきました。