
秋の西本願寺の風景・2022年
10月上旬に京都市下京区の東本願寺に参拝した後、西に約10分歩き、西本願寺を訪れました。 西本願寺も東本願寺と同じく浄土真宗のお寺で、広大な敷地を有しています。 伽藍配置も似ているので、どちらが東本願寺で、どちらが西本願寺なのか、境内を一目見ただけでは区別がつきにくいです。 東と西で、どこが違うのかを見つけながら、両寺院を参拝するのも楽しいですね。
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10月上旬に京都市下京区の東本願寺に参拝した後、西に約10分歩き、西本願寺を訪れました。 西本願寺も東本願寺と同じく浄土真宗のお寺で、広大な敷地を有しています。 伽藍配置も似ているので、どちらが東本願寺で、どちらが西本願寺なのか、境内を一目見ただけでは区別がつきにくいです。 東と西で、どこが違うのかを見つけながら、両寺院を参拝するのも楽しいですね。
10月中旬。 京都市下京区の東本願寺に参拝しました。 東本願寺は、京都駅からすぐの浄土真宗のお寺です。 境内はとても広く、京都駅から最も近い大寺院とあって、観光で訪れる人が多いですね。
10月上旬に京都府八幡市の善法律寺に参拝した後、南に約5分歩き、正法寺を訪れました。 正法寺は、桜がきれいなお寺なので春に参拝するのがおすすめです。 普段は、本堂にお参りをできないのですが、近くまで来たので立ち寄ることにしました。
10月上旬に京都府八幡市の飛行神社に参拝した後、南に約10分歩き善法律寺を訪れました。 善法律寺は、八幡市の紅葉寺として知られており、11月下旬に境内が真っ赤になります。 さすがに10月に入ったばかりなので、ほとんどのカエデが紅葉していません。
10月上旬に京都府八幡市の杉山谷不動堂に参拝した後、南東に約5分歩き飛行神社を訪れました。 飛行神社は、日本で初めて動力飛行機を発明した二宮忠八が、大正4年(1915年)に創建した神社です。 航空安全のご利益を授けてくれる神社ですから、飛行機で旅行に出かける時には参拝しておきたいですね。
10月上旬に京都府八幡市の神應寺に参拝した後、男山の奥に向かって歩きました。 向かう先は、杉山谷不動堂です。 杉山谷不動堂は、神應寺の奥の院ですから、当寺の境内地になります。
10月上旬に京都府八幡市の石清水八幡宮に参拝した後、神應寺(じんのうじ)を訪れました。 神應寺は、男山の中腹に建つ曹洞宗のお寺で、石清水八幡宮の一の鳥居から西に少し歩いたところにその山門があります。 目につきにくい場所にあることから、普段から参拝者は少なめです。
10月上旬。 京都府八幡市の石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)に参拝しました。 石清水八幡宮は、京都市の南西の方角にあり、平安時代には都の裏鬼門を守る王城鎮護の神さまと崇められていました。 現在も、男山に広い神域を持ち、多くの参拝者が訪れます。
京都市東山区の三条通には、京の七口の一つである粟田口(あわたぐち)がありました。 粟田口の周辺は、江戸時代に粟田焼が盛んで、また、平安時代後期から室町時代には刀鍛冶も多く住んでいました。 その粟田口の近くにある粟田神社には、宝物殿があり、粟田焼や刀剣を無料で拝観することができます。
京都市東山区の粟田山に鎮座する粟田神社(あわたじんじゃ)では、毎年10月に粟田祭が催されます。 粟田祭は、1000年の歴史がある行事で、祇園祭が斎行できなかった時には、当社の祭りをもって代わりとしたといわれています。 粟田神社の境内には、宝物殿があり、その中に粟田祭で使用された品々が展示されています。