梅雨の終わりに行願寺にハスを見に行った・2026年
7月上旬に檀王法林寺にアジサイを見に行った後、京都市中京区の行願寺に参拝しました。 夏になると、行願寺の境内には、ハスが植わったプランターがずらっと並び、参拝者の目を楽しませてくれます。
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7月上旬に檀王法林寺にアジサイを見に行った後、京都市中京区の行願寺に参拝しました。 夏になると、行願寺の境内には、ハスが植わったプランターがずらっと並び、参拝者の目を楽しませてくれます。
7月上旬に京都市上京区の本満寺に参拝した後、相国寺(しょうこくじ)にも参拝しました。 相国寺には、境内の南側に池があり、毎年7月になるとプランターに入ったハスが花を咲かせ、参拝者の目を楽しませます。 暑さが厳しくなるこの時期ですが、相国寺の池で咲くハスは視覚的に涼しさを感じさせてくれます。
8月中旬に京都市伏見区の与杼神社に参拝した後、隣接する淀城跡公園を歩きました。 その名からもわかるように淀城の跡地に造られた公園で、今も、石垣や堀があり、かつての面影を残しています。
7月9日に京都市東山区の若宮八幡宮社に参拝した後、東に3分ほど歩き、大谷本廟にも参拝しました。 夏の大谷本廟では、仏殿近くに植わっている大賀蓮(オオガハス)が花を咲かせます。 とても大きなハスの花で、なかなか見ごたえがあります。
7月2日に京都市東山区の禅居庵にキキョウを見に行った後、建仁寺に参拝しました。 建仁寺は、京都最古の禅寺で夏になると境内の放生池でハスが花を咲かせます。 時期的に少し早いかなと思いましたが、今年の京都は6月中に梅雨が明けたので、ハスも開花が早まっているかもしれないと期待しながら建仁寺に向かいました。
7月31日に知恩院に参拝した後、京都市左京区の大蓮寺(だいれんじ)に参拝しました。 大蓮寺は、それほど大きなお寺ではないのですが、夏になると境内一面をハスが覆いつくします。 ハスが見ごろの時期でも人が少なく、知る人ぞ知るハスの名所であります。
7月上旬に京都市下京区の西本願寺に参拝した後、東に約10分歩き、東本願寺にも参拝しました。 東本願寺では、毎年7月になると、境内の南側にある堀で淀姫という白色のハスの花が咲きます。 今回の参拝は、その淀姫を見ることが目的であります。
7月上旬。 京都市南区の東寺に参拝しました。 東寺と言えば、五重塔を思い浮かべる人が多いと思います。 夏は、その五重塔を背景に堀で咲いたハスを見ることができ、旅行者や観光客の方の目を楽しませています。
6月下旬に京都市東山区の禅居庵に参拝した後、東隣の建仁寺にも立ち寄りました。 先ほど訪れた禅居庵は、建仁寺の塔頭(たっちゅう)です。 建仁寺は、京都最古の臨済宗のお寺です。 毎年、7月になると放生池でハスの花が見られることから、そろそろ開花しているのではないかと思い見に行くことにしました。
6月下旬に京都市東山区の豊国神社と方広寺に参拝した後、南東に約7分歩き、法住寺を訪れました。 法住寺は、平安時代末期に後白河法皇が院御所としていた法住寺殿があった地に建つお寺です。 夏になると、境内には、ハスが植わったプランターが並び、透き通るようなハスの花を見ることができます。