冬の金戒光明寺の風景・2023年

1月中旬に京都市左京区の岡崎神社に参拝した後、北に約3分歩き、金戒光明寺(こんかいこうみょうじ)を訪れました。 金戒光明寺は、浄土宗四ヵ本山の一つに数えられることもあり、立派な建物がたくさんあります。 境内も広く、どこも見ごたえがありますね。

冬に参拝した妙伝寺・2023年

1月中旬に京都市左京区の大蓮寺にソシンロウバイを見に行った後、東に約5分歩き、妙伝寺に参拝しました。 妙伝寺は、東山二条の交差点に広い敷地を持った日蓮宗のお寺です。 この辺りでは、よく目立つお寺ですが、参拝していく人は少なめですね。

石清水八幡宮で厄除大祭の最終日に行われた焼納神事・2023年

毎年1月15日から19日まで、京都府八幡市の石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)で、厄除大祭が催されます。 この期間は、三箇日にも負けないほど多くの参拝者が厄除けのお参りに訪れます。 また、最終日の19日には、初詣の際に参拝者が返した八幡御神矢やお守り、お札などを焚き上げる焼納神事が行われます。 ということで、19日に厄除大祭焼納神事を石清水八幡宮に見に行ってきました。

ソシンロウバイが咲く冬の大蓮寺・2023年

1月中旬。 京都市左京区の大蓮寺(だいれんじ)に参拝しました。 大蓮寺と言えば、夏のハスが有名なお寺ですが、冬には、本堂の近くに植えられているソシンロウバイがきれいに咲きます。 今回の参拝は、そのソシンロウバイを見ることが目的であります。

初詣客で大混雑する正月の岡崎神社に参拝・2023年

1月中旬に京都市左京区の平安神宮に参拝した後、岡崎神社を訪れました。 岡崎神社は、境内にたくさんのウサギがいることから、卯年の2023年には参拝しておきたい神社です。 元日には大勢の初詣客が訪れたでしょうが、1月も半ばとなり、そろそろ人が少なくなっているのではないかと思い、この時期に岡崎神社に参拝した次第です。

冬に参拝した縣神社・2023年

1月上旬に京都府宇治市の恵心院に参拝した後、西に約8分歩き、縣神社(あがたじんじゃ)を訪れました。 縣神社は、それほど大きな神社ではありませんが、平等院の鎮守社であったことから、その歴史は平安時代にまでさかのぼります。 上代に宇治県の守護神として創建されたとの説もあるので、平安時代よりも昔から存在していたとも考えられている古社です。

冬の恵心院で咲くスイセン・2023年

1月上旬に京都府宇治市の興聖寺に参拝した後、宇治川沿いを西に3分ほど歩き恵心院(えしんいん)に立ち寄りました。 恵心院は、あまり観光で訪れる人はいませんが、長い歴史を持つお寺なので、宇治市を散策する際はお参りしておきたいですね。

冬の興聖寺の境内・2023年

1月上旬に京都府宇治市の宇治上神社に参拝した後、東に約5分歩き、興聖寺(こうしょうじ)を訪れました。 宇治市のお寺と言えば、平等院が有名ですが、宇治観光の際は興聖寺にも立ち寄りたいですね。