
冬に参拝した西本願寺・2023年
2月中旬に京都市下京区の興正寺に梅を見に行った後、北隣の西本願寺を訪れました。 西本願寺は、浄土真宗のお寺で、京都駅から最も近い世界遺産に登録されている施設です。 境内は広く、大きな建物もあり、見ごたえがありますね。
2月中旬に京都市下京区の興正寺に梅を見に行った後、北隣の西本願寺を訪れました。 西本願寺は、浄土真宗のお寺で、京都駅から最も近い世界遺産に登録されている施設です。 境内は広く、大きな建物もあり、見ごたえがありますね。
2月中旬。 京都市伏見区の淀水路を訪れました。 淀水路には、たくさんの河津桜が植えられており、毎年3月上旬から中旬に濃いピンク色が水路脇を彩ります。 開花時期は2月下旬ですが、早い年だと2月中旬に咲き始めますね。
2月中旬に京都市下京区の梅小路公園に梅を見に行った後、北東に約10分歩き、興正寺に参拝しました。 興正寺には、三門の両脇に紅白の梅が1本ずつ植えられています。 毎年、紅梅が2月の初め頃から咲き始め、それから2週間くらい経った頃から白梅が咲き始めます。 時期的には、そろそろ紅梅が見ごろを迎えている頃です。
2月中旬。 京都市下京区の梅小路公園を訪れました。 梅小路公園には、梅林があり、毎年2月から3月にかけて、たくさんの梅の花が咲きます。 まだ咲き始めて間もない頃ではありますが、梅を見ようと梅小路公園を訪れた次第です。
京都府宇治市にある興聖寺は、江戸時代の慶安2年(1649年)に江戸幕府の譜代大名である永井尚政が、万安英種を迎えて再興された曹洞宗のお寺です。 興聖寺は、血天井でも有名ですが、当寺に参拝した時には、境内の裏側の墓所にもお参りしたいですね。
2月3日に京都市東山区の知恩院に参拝した後、南隣にある円山公園を散策しました。 円山公園は、東山散策の際に休憩で立ち寄る旅行者や観光客の方が多いですね。 春には、きれいな桜が見られることでも知られており、お花見スポットとしても人気が高いです。 でも、冬は、京都に観光で訪れる人が少なくなるので、この時期は円山公園も閑散としています。
2月3日に京都市東山区の八坂神社に節分祭の今様奉納を見に行った後、知恩院を訪れました。 知恩院は、八坂神社の北東にあるお寺で、浄土宗四ヵ本山の一つに数えられています。 境内には、豪壮な建物が多数あり、東山に観光で訪れた際は知恩院にも立ち寄って、これらの建物も見ておきたいですね。
2月3日に平安神宮に節分祭を見に行った後、仲源寺を訪れました。 仲源寺では、節分の前日と当日の2日間が節分会の期間で、午後3時からは豆まきが行われます。 小さなお寺ですが、節分会の期間は、比較的多くの参拝者が訪れますね。
2月3日に八坂神社で舞妓さんの奉納舞踊を見た後、北に約15分歩き平安神宮を訪れました。 平安神宮では、毎年2月3日に節分祭が行われます。 平安神宮の節分祭では、正午から様々な行事があり、午後2時からは大儺之儀(だいなのぎ)が斎行されます。
2月3日に京都市東山区の八坂神社に節分祭を見に行きました。 午前11時の今様奉納を見た後、しばらく時間をつぶし、午後1時から始まる祇園甲部歌舞会の舞妓さんによる奉納舞踊を見ることに。 午後12時45分頃に八坂神社に戻って来ると、舞殿の周囲には、たくさんの観覧者が押し寄せていました。 やはり、舞妓さんの人気は高く、今様奉納の時よりも境内が混雑していますね。