還幸祭の神輿渡御。西御座の神輿を追いかける・祇園祭2025年
7月24日に行われた祇園祭の還幸祭。 四条寺町の御旅所を出た西御座の神輿が大丸の裏で休憩を終えた後、高倉通を南下し四条通にやって来ます。 ということで、先回りして四条高倉の交差点で西御座の神輿がやって来るのを待ち構えることに。 今年は、西御座の神輿を追いかけましょう。
7月24日に行われた祇園祭の還幸祭。 四条寺町の御旅所を出た西御座の神輿が大丸の裏で休憩を終えた後、高倉通を南下し四条通にやって来ます。 ということで、先回りして四条高倉の交差点で西御座の神輿がやって来るのを待ち構えることに。 今年は、西御座の神輿を追いかけましょう。
7月24日の夕刻。 四条寺町の八坂神社の御旅所に向かいました。 この日は、午前中に祇園祭の後祭の山鉾巡行が行われ、夕方から還幸祭の神輿渡御が行われます。 祇園祭の主役は神輿なので、神輿渡御は見ておきたい行事ですね。
7月21日に祇園祭の後祭の宵山を見に行きました。 黒主山まで8基の山鉾を見終え、残る山鉾は3基となりました。
7月21日に祇園祭の後祭の宵山を見に行きました。 八幡山まで見た後、新町通を南に進み、六角通を過ぎた辺りに建つ北観音山にやって来ました。
7月21日に八坂神社に八坂礼拝講を見に行った後、三条烏丸に向かいました。 この日から、祇園祭は後祭の宵山期間に入ります。 後祭に登場する山鉾は11基で、前祭(さきまつり)の山鉾の半分くらいしかありません。 そのためか、後祭の宵山は、比較的人が少なく落ち着いて山鉾を見て歩くことができます。
7月21日。 京都市東山区の八坂神社を訪れました。 この日は、午後5時から本殿と舞殿で、祇園祭の行事である八坂礼拝講(やさからいはいこう)が行われました。 八坂礼拝講は、昨年19年ぶりに復活した神仏習合の行事であります。
7月9日に京都市東山区の安井金比羅宮に参拝した後、北東に約10分歩き、知恩院にも参拝しました。 夏の知恩院では、池で、ハスとスイレンが花を咲かせます。 今回の参拝は、そのハスとスイレンを見ることが目的であります。
7月9日に京都市東山区の大谷本廟にハスを見に行った後、東大路通を北に約7分歩き、安井金比羅宮(やすいこんぷらぐう)に参拝しました。 安井金比羅宮は、近年、多くの旅行者や観光客の方が訪れるようになっていますね。 海外からお越しの方の姿も見かけるようになり、国際的に知名度が高まってきているようです。
7月15日の夕刻。 京都市東山区の祇園を訪れました。 15日と16日は、午後7時から午後9時まで、四条通で青龍神水宵宮祇園大茶会が行われます。 祇園祭の行事として2023年から始まったばかりなのですが、大勢の人が参加するようになっています。
7月15日の夕刻に京都市東山区の四条通で、青龍神水宵宮祇園大茶会の様子を見た後、八坂神社に参拝しました。 この日は、午後8時から祇園祭の宵宮祭(よいみやさい)が行われ、本殿から舞殿に奉安されている神輿に祭神が遷されます。 宵宮祭を見るのは今回が初めてです。