午年の元旦に石清水八幡宮に初詣に行った・2026年
令和8年(2026年)の元日。 京都府八幡市の石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)に初詣に行ってきました。 元日の恒例行事。 そして、毎年ブログの1記事目が石清水八幡宮の初詣から始まるのも、いつものとおり。
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令和8年(2026年)の元日。 京都府八幡市の石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)に初詣に行ってきました。 元日の恒例行事。 そして、毎年ブログの1記事目が石清水八幡宮の初詣から始まるのも、いつものとおり。
12月下旬にホテルオークラ京都にイルミネーションを見に行った後、京都駅を訪れました。 京都駅ビルでは、通年で大階段のグラフィカルイルミネーションPlusを見られ、季節に合わせた映像が上映されています。 また、2024年12月13日から2025年12月31日まで、「東広場ライトアップ 光の和絵巻-四季の京夜灯-」も開催されており、夜の京都駅ビルの壁面にプロジェクションマッピングで有名な建物が描かれます。 1年以上行われていたのに全く気づかず、もう終了間際となっていました。
12月下旬。 京都市中京区のホテルオークラ京都にイルミネーションを見に行きました。 毎年、この時期になるとホテルオークラ京都の西側と南側の街路樹を中心に電球が設置され、ほんわりと明るく歩道を照らしてくれます。 また、館内は、クリスマスの装飾も行われ、背の高いクリスマスツリーも見られます。
11月26日。 京都市上京区の京都御所を訪れました。 毎年11月になると京都御所では秋の特別公開「京都御所 宮廷文化の紹介」が催されます。 2025年は11月26日から30日までで、普段公開されていない障壁画、雅楽や蹴鞠の実演、生け花などを見ることができます。
10月22日に木屋町三条に時代祭を見に行きました。 前列が通過し、いよいよ時代祭の主役の神幸列の登場です。
10月22日に木屋町三条に時代祭を見に行きました。 延暦文官参朝列が過ぎ、明治維新時代から延暦時代までの行列が終了しました。 ここで、ぞろぞろと帰り始める人が増えますが、これからが時代祭にとって重要な祭事にたずさわる列の登場です。
10月22日に木屋町三条に時代祭を見に行きました。 延暦武官行進列が過ぎた後は、延暦文官参朝列がやって来ます。
10月22日に木屋町三条に時代祭を見に行きました。 平安時代婦人列までが過ぎ、残す時代行列は延暦時代だけとなりました。
10月22日に木屋町三条に見に行った時代祭。 藤原公卿参朝列の後に平安時代婦人列がやって来ました。
10月22日に木屋町三条に時代祭を見に行きました。 鎌倉時代の城南流鏑馬列が通過すると、藤原時代の列がやって来ます。