
紅葉まとめ2021年
2021年の京都の紅葉は、数年に一度の当たり年と言われていたようにどこの紅葉の名所も例年と比較してきれいな色づきでした。 今年は、まだ海外からの旅行者が少なかったので、どこも比較的混雑することなく紅葉を楽しめましたね。 12月も下旬となり、京都の紅葉はほとんどが終わりました。 今回の記事では、今年訪れた紅葉の名所を振り返ります。
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2021年の京都の紅葉は、数年に一度の当たり年と言われていたようにどこの紅葉の名所も例年と比較してきれいな色づきでした。 今年は、まだ海外からの旅行者が少なかったので、どこも比較的混雑することなく紅葉を楽しめましたね。 12月も下旬となり、京都の紅葉はほとんどが終わりました。 今回の記事では、今年訪れた紅葉の名所を振り返ります。
京都市南区に建つ東寺は、世界遺産に登録されている寺院とあって、多くの旅行者や観光客の方が訪れます。 京都駅からも近く、京都観光の定番の観光名所と言えるでしょう。 私は、東寺には何度も参拝しており、春の桜や秋の紅葉も見に行っています。 桜や紅葉の季節以外でも、東寺は見どころがたくさんあるので、いつ参拝しても十分に満足できるはずです。 今回は、東寺に参拝した際にこれだけは見ておきたい建物を紹介します。
2021年の京都は、3月16日にソメイヨシノが開花しました。 例年3月28日頃に開花しますから、12日も早かったです。 その他の桜も、今年は開花が早く、遅咲きの桜も4月上旬に見ごろを迎えていたところが多かったです。 例年だと、4月下旬でも桜を見られるところはあるのですが、今年の京都は、ほとんどの桜が終了しています。 私も、今年は、これ以上桜を見に行くことはないでしょう。 ということで、今回の記事では、2021年の桜を振り返ります。
2021年の京都は、梅の開花が早く、場所によっては1月中に見ごろを迎えたところもありました。 そして、開花が早かった分、見ごろを終えるのも早かったですね。 例年3月中旬だと、まだ梅がきれいに咲いているところが多いのですが、今年はそろそろ梅が終わりを迎えようとしています。 私も、今年の観梅は終わりになりそうです。 ということで、今回の記事では、今年見に行った梅を振り返ります。
2020年も残すところわずかとなりました。 今年、ブログに投稿した記事数は、この記事も合わせて292記事です。 今回の記事は、今年最後となるので、毎年恒例の人気記事トップ10を発表します。
丑年の初詣は、京都の神社に行こうと計画しているけども、どこの神社がおすすめなのかわからない。 そんな方もいらっしゃるでしょう。 初詣は、どこでも好きな神社に行けば良いのですが、せっかく丑年に初詣に行くのなら、牛と関係がある神社にお参りしたいですよね。 牛と言えば、菅原道真。 天満宮や天神と名がつく神社は、ほとんどの場合、菅原道真が祀られていますから、丑年の初詣には、これらの神社に参拝すると良いでしょう。
2020年の京都の紅葉は、そろそろ終わりが近づいています。 今年の紅葉は、色づき始めるのが早かったですね。 そのため、見ごろをも早くに終わるのかと思っていたのですが、予想に反して12月に入っても各所で美しい紅葉を見ることができました。 12月中旬でも、見ごろを保っているところがあり、まだもう少し紅葉を楽しめそうです。 さて、今回の記事では、今年訪れた紅葉の名所を振り返ります。
毎年11月は、紅葉狩りで京都にたくさんの旅行者や観光客の方が訪れます。 2020年は、新型コロナウイルスの影響で11月の京都は、例年よりも人が少なくなると思います。 だから、いつもの秋よりも、移動や拝観がしやすくなり、じっくりと紅葉を楽しめそうです。 ただ、今年は、コロナの影響により、拝観休止や事前の予約が必要になっているところがあるので、京都に紅葉を見に行く際に注意しなければならないことが増えています。
2020年の京都の桜は、そろそろ終わりが近づいています。 遅咲きの八重桜は、まだ咲いていますが、全体的に桜シーズンはほぼ終わりとなりました。 今年の京都は、ソメイヨシノが例年より6日早い3月22日に咲いたので、4月に入ってすぐに散ってしまうと思ったのですが、開花してから気温が上がってこなかったためか、4月8日頃まで満開を維持していました。 そのため、割と長い期間、桜を楽しむことができました。 ただ、今年は、新型コロナウイルスの影響で、お花見を自粛した人が多かったので、京都の桜を楽しめた人は少なかったと思います。 今回の記事では、2020年に見に行った桜を振り返りま...
今年の京都の梅は、暖冬の影響からか開花が非常に早く、1月に見ごろを迎えているところもありました。 そして、開花が早かった分、終わるのも早く、そろそろ京都各地の多くの梅の名所では見ごろを終えています。 おそらく、今年は、もう梅を見に行くことがないでしょうから、今回の記事では、今年訪れた梅の名所を振り返ります。