神泉苑に見ごろを迎えた桜を見に行った・2026年
3月末に京都府庁旧本館に観桜祭を見に行った後、南西に約15分歩き、京都市中京区の神泉苑(しんせんえん)に参拝しました。 神泉苑は、平安遷都(794年)以来、天皇の行幸や遊園が行われた庭園で、今は東寺に属するお寺となっています。 境内は、法成就池(ほうじょうじゅいけ)と呼ばれる池が大部分を占め、現在も平安時代のような景観を残しています。 春には桜も咲き、雅な雰囲気の中、お花見を楽しめるんですよね。
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3月末に京都府庁旧本館に観桜祭を見に行った後、南西に約15分歩き、京都市中京区の神泉苑(しんせんえん)に参拝しました。 神泉苑は、平安遷都(794年)以来、天皇の行幸や遊園が行われた庭園で、今は東寺に属するお寺となっています。 境内は、法成就池(ほうじょうじゅいけ)と呼ばれる池が大部分を占め、現在も平安時代のような景観を残しています。 春には桜も咲き、雅な雰囲気の中、お花見を楽しめるんですよね。